EE personalisiert 31 Millionen Kundenerlebnisse


Adobe
Personalisierte Kundenerlebnisse sind das Gebot der Stunde und sichern Unternehmen die Loyalität ihrer Kunden. Doch zwischen dem was verschiedene Unternehmen unter Personalisierung verstehen liegen Welten: Reicht die Begrüßung eines Kunden mit seinem Namen? Müssen Marken mit Hilfe von Geolokalisierung immer genau wissen, wo sich ein Kunde gerade befindet? Für Will Harmer, Senior Manager of Insights and Optimisation bei EE, geht es im Kern darum: Jedem Kunden konsequent die Informationen zur Verfügung zu stellen, die für seine Interessen relevant sind.
Kundeninsights besser nutzen für eine bessere Customer Experience
EE ist das größte Mobilfunknetz in Großbritannien mit mehr als 31 Millionen Kunden. Am gesättigten Mobilfunkmarkt sichert EE die Zufriedenheit bestehender Kunden durch herausragende Services und digitale Erlebnisse. Um hier konkurrenzfähig zu bleiben und die Customer Experience weiter zu optimieren, hat sich Harmer für die Adobe Experience Cloud und ihre vielfältigen integrierten Lösungen entschieden. Mit Adobe Analytics kann EE besser verstehen, was die Kunden wollen und was ihr Verhalten beeinflusst. Diese Informationen nutzt EE, um mit Adobe Target Kundenerlebnisse zu testen, zu optimieren und zu personalisieren.
Kundendaten für eine personalisierte Customer Journey

Mithilfe von Adobe Analytics ermittelt EE die Probleme seiner Kunden, um ihre digitalen Erlebnisse zu optimieren und eine reibungslosere Customer Journey zu ermöglichen. Der Adobe Analysis Workspace ermöglicht den Marketern einen besseren Durchblick in der Datenflut: Hier können sie Daten untersuchen und Analysen visualisieren.
EE plant in Kürze, Adobe Analytics Premium mit Call Center-Daten zu verknüpfen und so einen noch umfassenderen Überblick über das Kundenverhalten sowohl online als auch offline zu erhalten. Auf diese Weise kann EE analysieren, welche Webseiten vermehrt Anrufe im Call Center auslösen und kann hier ansetzten, um das Online-Erlebnis zu optimieren.
Mit Adobe Target testet EE Optimierung an seiner Website. So ergab ein Test beispielsweise, dass die Änderung des Wortes “empfohlen” in “Bestseller” auf den Produktseiten zu höheren Konversionsraten und Nettopromotorwerten führte. Darüber hinaus nutzt EE Adobe Target auch zur Personalisierung der Customer Journey und spricht verschiedene Zielgruppen, die in Adobe Analytics identifiziert wurden, gezielt mit für sie relevanten Informationen und Angeboten an. Durch den gemeinsamen Einsatz von Adobe Analytics und Adobe Target kann EE die Wünsche der Kunden genau verstehen und ihnen erstklassige Erlebnisse bieten.
„Kollegen in anderen Insight-Teams, die traditionellere BI-Tools einsetzen, können nicht glauben, wie schnell wir 65 Millionen Datensätze abfragen”, sagt Harmer. “Wir bekommen die Antworten innerhalb von Sekunden zurück, während sie noch Anfragen schreiben und fünf Stunden auf die Ergebnisse warten müssen.”

2017年にコンテンツを輝かせた11種類のWebサイトのレイアウト


Adobe
なぜ人々はサイトを訪問するのでしょう?大抵の場合、それはコンテンツを閲覧するためです。デザイナーなら、それほど重要なコンテンツには、できるだけ分かりやすくて意味をなす表現を与えたいと思うでしょう。とすれば、デザイナーがプロジェクトの最初に行うことのひとつが、コンテンツを配置するレイアウトの選択だとしても不思議ではありません。
デザイナーによっては、プロジェクトの目的に合わせて、サイトのレイアウトはそれぞれユニークであるべきと考えています。しかしそれは誤りです。訪問者の多いサイトを見れば、似たレイアウトが採用されていることに気づくでしょう。それは偶然でも手抜きでもありません。そこには次のような利点があるのです。

使いやすさ
よく使われているレイアウトがよく使われるようになったのは、ユーザーに有用であることが確認されたからです
親しみやすさ
既視感は良いユーザー体験の助けになます。訪問者は見慣れた位置に期待する機能があることで安心感を覚えます。そして、固有のデザインに気をとられる代わりに、コンテンツの理解に時間を使えます
つくりやすさ
既存のレイアウトの再利用は時間を節約します。デザイナーはレイアウトの試行錯誤に費やす労力を削減でき、ユーザー体験に直接影響する視覚的な階層などデザインの他の側面に集中できます

それぞれのプロジェクトは特別で、異なる考え方を要求されるとしても、標準的なレイアウトについての深い理解は役に立ちます。この記事では、今日数多くのサイトで使われる、とても一般的な11のレイアウトを確認します。
1. シングルカラム
シングルカラムのレイアウトは、コンテンツを縦一列に表示します。この記事で紹介する中でおそらく最も単純で、ユーザーには閲覧が簡単な形式です。訪問者は単純に上から下にコンテンツを見るだけです。
とても単純であるにもかかわらず、シングルカラムは多くのサイトで使われています。モバイルデバイスの登場も、このレイアウトの採用に一役買いました。シングルカラムはモバイル画面に最適なのです。
いつ使うべきか
このレイアウトは、ミニマリストデザインの個人ブログでよく見られます。Tumblrのようなマイクロブログでも広く使われています。
ブログプラットフォームのMediumは、すべての記事をシングルカラムのレイアウトで表示する
デザインのヒント

長いページでは、メニュー位置の固定を検討する
シングルカラムは縦に長いページになりがちです。ナビゲーションが常に見えるようにすると、訪問者がナビゲーションを使うためにページの先頭に戻る必要がなくなります

出典: codemyui
2. 画面分割
2分割のレイアウトは、2つのメインコンテンツがあるページに最適です。デザイナーは両方の要素それぞれに同程度の気配りをしつつ表示できます。
2つの主要な要素が並列に表示されている 出典: 62 models
いつ使うべきか
画面の分割は、2種類のまったく異なるユーザーへの入り口を提供するときに使います。下のDropboxの例のように、2つのユーザー別のガイドを提供する場合はその良い例です。

画面分割は、対比を表すのにも適しています。そのため、デザイナーはしばしば対立する要素を、このレイアウトを使って配置します。
対立する二極のキャラクター(と色) 出典: Google Star Wars Customisations
デザインのヒント

要素を詰め込みすぎない
コンテンツが多くなると画面分割は効果的ではありません。多くのテキストやビジュアル要素を扱う場合は、このレイアウトは避けた方が良いでしょう
アニメーションを利用する
アニメーションを組み込むことで、より動的な体験を作り出せます

出典: Chekhov is Alive
3. 非対称レイアウト
非対称なレイアウトは、分割した両側の扱いが異なるレイアウトです。非対称は芸術分野でずっと使われてきたテクニックですが、今やWebデザインでも使われるようになりました。
非対称をアンバランスと捕らえる人もいるかもしれませんが、実際には、非対称なレイアウトは、等しく分割するとバランスを取ることが難しい状況でバランスを実現するために使われます。非対称さは、緊張感や力強さをつくるのに役立ち、ユーザーの注目をひとつのオブジェクトに向けさせる助けにもなります。非対称な領域それぞれのコンテンツの幅、大きさ、色などを変えることで、訪問者の目を誘導できるのです。
いつ使うべきか
このレイアウトは、大事な側を強調しつつ、興味深く意外性のあるレイアウトが欲しいときに使われます。適切に使えば、訪問者の目を片方の要素からもう片方の要素へと誘導する空間を作り出せます。下の例で、Dropboxが注目を集めるポイントをつくっていることを確認しましょう。
Dropboxホームページの非対称なレイアウトはデザインに活力を与える
デザインのヒント

コンテンツが非対称なレイアウト向きであることを確認する
非対称なレイアウトはすべてのサイトで実用的ではありません。おそらくミニマリストデザインには良く合います
色を使って強調する
非対称のレイアウトは、視覚的な重みのある要素が先に注意を引くという考えに基づいています。強い色のコントラストを使い、デザインの特定の箇所に視覚的な重みを足しましょう

色のコントラストがデザインの一部に視覚的な重みを加える 出典; Culture PL
4. カードグリッド
カードはクリック可能な情報をまとめるのににぴったりです。カードを使えば、デザイナーは、ひとかたまりごとに情報を理解しやすく表示できます。訪問者は、画像と簡単な説明文などから好きなカードを見つけ、クリックやタップ操作で詳細を表示します。
カードのグリッドが持つ最も重要な特徴は、レイアウトを変更するの幅の広さです。グリッドのサイズ、感覚、カラム数、カードのスタイルを、画面サイズごとに変更するのは容易です。そのため、カードのグリッドは、レスポンシブデザインとの相性に優れています。
いつ使うべきか
カードのグリッドは、たくさんのアイテムを同じ階層に表示したいサイトに適しています。
YouTubeはグリッドレイアウトを使い、カテゴリーごとに分けられたカードの行が並べる
Pinterestのボードでは、それぞれのピンがカードとして表現されている
デザインのヒント

カード全体をクリック可能にする
コンテンツの詳細を表示するとき、カードのタイトルや画像だけを正確にクリックしなくて済む方が、ユーザーにはずっと楽です
画像を使うときは小さな画面に配慮する
小さな画面への表示に適さない画像を使用すると、ユーザー体験を損ないます
カード間のホワイトスペースを目的に合わせて調整する
カードの間隔が広いほど閲覧速度は落ちますが、訪問者は個々のカードへ注意を払うようになるでしょう。間隔を最小限にするとすばやく見渡せるようになりますが、コンテンツを見逃す可能性が高まります
アニメーションの使用を考慮する
カードがクリック可能であることを示すアピールに使えます

Smashing Magazineはカードにアニメーションを採用している
5. マガジン
これはこの記事で紹介するおそらく最も複雑なレイアウトです。名前の通り、このレイアウトは、新聞や雑誌に多用され、大量の情報を読者が追いかけやすくなるよう表示するために使われてきました。印刷デザインでレイアウトにグリッドが使われるのはこれが目的です。柔軟に分割可能なグリッドを使い、重要度に応じて異なる視覚的な強調が施されたマルチカラムのレイアウトが使われます。
マガジンレイアウトは、流し読みして、読みたい箇所だけをすばやく見つけて読むことができる 出典: New York Times
紙の雑誌と同様に、デジタルマガジンはマルチカラムのグリッドを使い、複雑な階層をつくって、テキストやイラストを表示します。主要な目的は共通で、訪問者がページを眺めて見つけた箇所を読み、ページ全体をすばやく理解できるようにすることです。そのために、デザイナーは視覚的なリズムをつくります。ページ内のブロックから他のブロックへ自然に目を移せるようにするのです。同時に、デザイナーは、ブロック同士が注目を奪い合わないように配慮します。
いつ使うべきか
マガジンレイアウトは、ページに複雑な階層とたくさんのコンテンツがある場合に良い選択です。グリッドを効果的に使えば、コンテンツは整然とまとまって見えるでしょう。
マガジンスタイルのレイアウトは、たくさんの定期的に更新される複数カテゴリーの記事があるニュースサイトに最適
デザインのヒント

このレイアウトは、見出しと画像を強調し、その大きさは、集めたい注目と直結します。より目立つ要素は、ユーザーの注意を引き付けやすいでしょう。New York Timesの例を見てください。ページの最も重要なコンテンツは、大きなサムネイル、大きな見出し、長い説明文を持っています

New York Timesは、重要度の感覚を示すため異なる大きさのテキストを使う。テキストの大きさが視覚的な階層を作っている

良いレイアウトをつくるため、グリッドの配置には、縦方向と横方向それぞれのリズムに配慮します。次のサンプルの違いを見てください。左側は、横の間隔は一定ですが縦の間隔が異なり、視覚的なノイズになっています。右側は、縦の間隔も横の間隔も一定で、クリーンな見た目です。この方がユーザーが安心してコンテンツを見ることができます

6. ボックス
このレイアウトは、大きなヘッダー幅いっぱいの四角と、その下の領域を占めるいくつかの小さな四角から構成されます。小さな四角の数は、2つから5つの間です。それぞれの四角は、より大きく複雑なページへのリンクとして使われます。
いつ使うべきか
これは用途の広いレイアウトです。個人のポートフォリオサイトや、企業のEコマースサイトなどに利用できます。
出典: mrporter
デザインのヒント

ボックスをつなぐストーリをつくる
例えば、大きな四角は製品を展示する場所にして、小さな四角でより詳しい情報を表示するという使い方ができます

出典: Microsoft Surface
7. 固定サイドバー
ナビゲーションはどんなサイトでも重要です。ユーザーが他のページに移動したいとき、最初に探すのはメインメニューでしょう。ページ最上部の水平なナビゲーション以外にも、サイドバーに固定してメニューを常に表示することが可能です。サイドバーは、ページの右か左に表示される垂直なカラムです。このレイアウトではサイドバーは動かず同じ位置に留まって、ページの他の領域が上下にスクロールされても、画面内に存在します。そのため、常に利用可能です。
いつ使うべきか
このレイアウトは、比較的ナビゲーションの選択肢が少ないサイトに適しています。ユーザーがページを目にしたとき、すべての選択肢が視野にあるのが望ましいでしょう。
出典: measponte
デザインのヒント

サイドバーにはメニュー以外のコンテンツが含まれることもあります。ソーシャルメディアへのリンク、連絡先など、訪問者に見つけやすくしたいものが配置されます

Trefectaのサイドバーは、言語の変更やページ共有のオプションを提供する
8. 看板画像
このレイアウトは、画像を使うことが、主役の訴求への最短ルートであるという考えに基づいています。画像は訪問者との感情的なつながりを構築する機会になります。主題となるオブジェクトの、大きくて大胆な画像やイラストは、強く主張して強烈な第一印象をつくるでしょう。
いつ使うべきか
このレイアウトは、ひとつの対象だけを提示して、そこにユーザーのすべての注目を集めればよい場合に最適です。
他の要素が存在しないことで、ユーザーの注目はに製品に集中する
このレイアウトを使うと、感情的に取り込むような体験を構築することが可能です。その優れた例の一つはSpecies in Piecesです。豊かな体験を提供し、危機的な状況にある種への意識を高めます。
出典: Species in Pieces
デザインのヒント

質の高い画像を使う
メインの画像やイラストは、伝えたいメッセージを伝え、かつ高品質のものを選びましょう
タイポグラフィーに配慮する
画像に添えられる文字は、大きさ、ウエイト、色などのすべての属性がデザインを強調するべきです

9. F型レイアウト
このレイアウトは、ユーザーのWebコンテンツを読む習性に基づいてつくられました。ニールセン・ノーマングループにより最初に定義されたF型パターンは、多くのユーザーが文字のFやEのような形に見えるパターンでコンテンツを閲覧しているというものです。人の目は、まずページの左上から始めて横方向に移動します。そして下の行へと移動しては同じことを繰り返します。そして、何か興味を引かれたコンテンツが見つかるまでこれが続きます。このパターンは、デスクトップ環境だけでなく、モバイル環境でも同様です。
いつ使うべきか
このレイアウトは、たくさんのオプションをユーザーがすばやく確認できるようにしたいときに向いています。訪問者は、自然な見方ができるように並べられたF型パターンのレイアウトに良い反応を示すでしょう。ニュースサイトや検索結果の表示に向いたレイアウトです。
New YorkerはホームページにF型レイアウトを使う
デザインのヒント

ユーザーの振る舞いにコンテンツを合わせる
重要なコンテンツを行の左右の端に配置しましょう。ユーザーが行の先頭を見つけたとき、行の最後にたどり着いたとき、次の行動の前に少しの時間停止します。その間は、コンテンツを提示する機会となるでしょう
ユーザーを導く視覚的な合図を使う
特定の要素を視覚的に強調することで、ユーザーの注意を引くことができます。例えば、テキスト内のキーワードに注意を引くため、該当箇所を目立たせてみましょう

10. Z型レイアウト
Z型も訪問者の自然な振る舞いに合わせたレイアウトです。特に欧米のサイト訪問者は、まず左上を見て、右に水平に視線を移動し、次に左下へとページの対角線を移動します。そして、そのまま右へと視線を移動します。
いつ使うべきか
F型はたくさんのコンテンツをすばやく読み取るのに向いていますが、Z型は特定の目的を持ちコンテンツが少ないサイトに向いています。要素を適切に配置することで、ユーザーの注意を効果的にビジュアルやテキストや次のアクションに向けることができます。
このレイアウトは、サイトがユーザーに期待する特定のアクションがある場合に適している 出典: Basecamp
デザインのヒント

Z型のパターンを重ねてジグザグな視線をつくると、ユーザーを画像とテキストに繰り返し誘導することができます

同じページの中に、Z型パターンを繰り返してジグザグをつくると、興味深いリズムが生まれる 出典: Evernote
11. 大きな背景写真
このレイアウトの鍵になる要素は、ページの背景として使われる大きな写真です。写真は、訪問者に対するサイトのコンテンツへの導入として使われます。第一印象を強め、ユーザーを引き込むために使われるレイアウトです。
いつ使うべきか
このレイアウトは、言葉にあまり頼らず、見せて伝えたい場合に最適です。
出典: Searching For Syria
デザインのヒント

背景画像選びは注意深く
一枚の写真に依存したレイアウトですから、写真選びは本当に重要です。不適切な画像は、訪問者をすぐに混乱させるでしょう
動画を使って訴求力を高める
何か動きのあるものを提示したいとき、写真の代わりに動画を使うのは良いアイデアです

動画は静的な写真よりも訪問者に訴える力を持つ 出典: Tesla

読みやすさを犠牲にしない
写真の上に配置するテキストは、読みやすいように十分なコントラストを持つべきです。もしコントラストが不足していたら、画像に重ねる要素を追加しましょう

出典: Google Wallet
終わりに
サイトをデザインするとき、コンテンツが最も重要であることを忘れないようにしましょう。サイトの主要な目的は、分かりやすくコンテンツを公開することです。様々なコンテンツが存在しますが、目的のコンテンツを輝かせるレイアウト選びは、大きな違いをもたらすでしょう。

この記事は11 Website Layouts That Made Content Shine in 2017(著者:Nick Babich)の抄訳です

¿Cuánto debes vender en Adobe Stock para recibir tus primeros depósitos?


Adobe
Autor: Mariana Cabral
¿Ya eres Colaborador de Adobe Stock? ¡Felicidades! Ahora te voy a contestar algo que seguramente te estás preguntando porque de hecho he visto que lo preguntan directo en el muro de Facebook de Adobe Latinoamérica: ¿cuánto debes vender como mínimo para poder cobrar tus primeras ganancias?

¡Estoy segura que de ser un cheque (sí, algo del siglo pasado) tu primer cobro lo enmarcarías! Pero no, ya no te va a llegar un pedazo de papel, sino que directamente se hará una transferencia a tu cuenta en PayPal y listo.
Ok, sin darle más vueltas al asunto, la cifra mágica es de 50 dólares. Sí, 50 dólares estadounidenses es el mínimo que debes haber generado para poder disponer de tus ganancias.
Yo sé que 50 dólares puede sonar a mucho dinero, pero si de verdad ves la posibilidad de Adobe Stock como tu market para vender tu talento a todo el mundo, estoy segura que trabajarás con perseverancia y esta cifra se convertirá en un verdadero aliciente. Una vez que logres tus primeros 50 USD, lo siguiente será mucho más fácil; así que ¡empieza a ganar dinero con Adobe Stock, ya!

Recuerda que no solamente puedes vender fotografías sino también ilustraciones (fotográficas y vectoriales); y próximamente (espero muy pronto) elementos 3D (objetos, materiales, luces) y plantillas (para Photoshop, Illustrator, InDesign…). Hay muchas formas de hacer dinero con Adobe Stock y, sí, nunca mejor dicho: el mundo entero es tu mercado.
Para hacer más visual la explicación, en este video te muestro dónde se encuentra el área para conocer tus ganancias disponibles y el botón que debes oprimir para que se te paguen.

Como crear una moneda 3D en Photoshop (Parte 2)


Adobe
Por Marcelo Monzón
En el tutorial anterior comenzamos a ver cómo crear una moneda 3D partiendo de la foto de los dos lados de una  moneda.
En éste tutorial vamos a terminar de realizar los ajustes 3D de la moneda para aplicarla en nuestro montaje final.
En el tutorial anterior, nos quedamos en la edición del segundo lado de la moneda, editando la malla que controla las texturas, la malla UV.
Generalmente cuando se trabaja creando documentos nuevos de 3D lo ideal es que los mismos no tengan mucho aire (espacio alrededor de ellos) para que cuando se trabaja con las texturas no se cometan errores.
En este caso decidí no hacerlo, primero para mostrarles algunas opciones extras que si no, no tendría sentido explicar, y también para que tengamos la posibilidad de mover nuestra moneda cuando hagamos las diferentes monedas que compondrán nuestra imagen final.
Una vez que aceptemos la creación del nuevo documento, se nos abrirá la imagen de la malla UV, lugar donde deberemos pegar la parte trasera, que habiamos copiado a nuestro portapapeles en el tutorial anterior…

Y ya que hablamos del tutorial anterior, recordemos que cuando creamos la extrusión de la moneda la parte trasera aparecía espejada, por lo cual ahora que estamos creando nuestra nueva textura tenemos que considerar esto y espejar la imagen que pegamos para que se  vea correctamente en la moneda final.
Como prometí ésta segunda parte será más corta que la anterior, así que ya casi terminamos.
Ahora solo nos quedaría crear el serruchadito que tienen generalmente las monedas en su canto. Sin embargo la moneda de un peso de mi país no lo tiene. Sin embargo les cuento rapidito como hacerlo.
Antes de crear una nueva textura debemos crear un Patrón [Patter] (como veremos en mi ejemplo) pero en el caso del serrucho deberemos hacerla de un cuadrado mitad blanco y mitad gris al 50%. ¿Por qué gris? Porque si queremos colorirlo tendremos una sombra (el gris) más realista que si lo pintamos de negro. O sea, si queremos colorirlo debemos aplicar una capa con el color que deseemos en modo Multiplicar [Multiply] y listo tendremos nuestro serruchadito con luces y sombras.
Volvamos a mi ejemplo.
Con la herramienta Selección rectangular [Marquee] selecciono un pedazo de la textura plateada de la moneda. Lo copio al portapapeles y creo un documento nuevo, usando la opción Portapapeles [Clipboard], donde pego el cuadrado seleccionado.
Desde el menú Filtro/Otro/Offset [Filter/Other/Offset] ingreso la mitad del valor de nuestro documento nuevo.

De esta forma podremos ver donde se forma la cuadricula, que no queremos que se vea, por lo cual la editaremos con alguna de las herramientas de corrección, como por ejemplo el Tampón de clonar [Clone Stamp].
Hecha esta corrección, creamos un Patrón [Patter].
Editamos la textura de la extrusión de la moneda (en mi ejemplo lo renombré Canto) y la rellenamos (menú Edición/Rellenar [Edit/Fill]) con el Patrón [Pattern] creado.
Guardamos y cerramos la textura.
Volvemos a posicionarnos en cada una de las opciones, Cara, Canto y Seca, pero esta vez en lugar de editar las texturas, iremos a una de las opciones que se encuentran más abajo, la opción Bump, para crear un poco de volumen en cada una de las texturas.
Para esto hacemos click en la paginita que se encuentra al final de la opción Bump y seleccionamos cada una de las opciones correspondientes. Tengamos en cuenta que si hemos modificado el nombre de las partes de la moneda, como en mi caso, no se verán reflejados en los nombres que aparecen en la opción Bump, los cuales mantendrán los nombres originales al momento de crear nuestra imagen 3D.
Por este tipo de situaciones es que mencione al principio lo importante de estar atento a estas cosas para no complicarnos la vida en la edición 3D.

Listo ya tenemos nuestra moneda 3D.
Finalmente apliqué 15 monedas al fotomontaje final.
Para ser bien productivo lo que hice fue lo siguiente: mover la moneda a una posición X, respetando siempre la misma iluminación que cree en base del montaje final, rendericé la imagen (menú 3D/Render capa 3D [3D/Render 3D Layer] y, desde el menú Imagen/Duplicar [Image/Duplicate], cree un duplicado de esta imagen tildando, en la ventana que se nos abre, la opción Duplicar fusionando las capas únicamente [Duplicate Merged Layers Only].

Copié al Portapapeles y pegué ésta imagen en el montaje. Creé un Objeto inteligente [Smart Object] para asegurarme de no perder calidad al redimensionar la moneda a un tamaño real en la mano.

Repetí estos pasos, moviendo en X/Y, renderizando, duplicando, copiando, pegando y convirtiendo la moneda en un Objeto inteligente [Smart Object] en cada caso, tantas veces como monedas quería.

Bueno, esto ha sido todo.
Espero que les haya gusta el resultado de la imagen final, así como el tutorial paso a paso de crear una moneda 3D.

Nos leemos en el próximo tutorial.
Imágenes Adobe Stock utilizadas en el montaje final
Mano > AdobeStock_33968779.jpeg
Cielo > AdobeStock_69844364.jpeg
Escombros > AdobeStock_129384113.jpeg

Como crear una moneda 3D en Photoshop (Parte 1)


Adobe
Por: Marcelo Monzón
Hoy en día, principalmente en publicidad para abaratar costos de producción, es muy común ver la integración, e interacción, de imágenes 3D junto a fotografías.
Esto sin duda puede parecer algo que solo los especialistas pueden realizar.
¿Pero es realmente compleja su elaboración?
Cuando Adobe comenzó a incorporar herramientas 3D, en sus nuevas versiones de Photoshop, comenzó a correrme un frio por la espalda ya que yo era un neófito total en el asunto de los ejes X, Y y Z.
Realmente creí que mi futuro dentro del mercado estaba llegando a su fin.
Sin embargo estaba muy equivocado.
Hoy aun soy un neófito en lo que a creación 3D se refiere, pero Adobe ha mejorado tanto sus herramientas dentro de Photoshop – y fuera también, como por ejemplo Fuse, pero eso es motivo de otro tutorial – que hasta mi hijo Maximiliano, de 9 años, puede hacer sus propias creaciones 3D.
Antes de comenzar me gustaría aclarar que existen, al igual que casi todo en Photoshop, muchísimas formas de crear objetos 3D.
Lo más común es importar elementos 3D directamente de otros programas externos.
También podemos crearlos usando como base un Trazado [Path] o una selección.
De igual manera podemos trabajar directamente con las formas pre definidas que Photoshop nos ofrece.
En esta ocasión sin embargo vamos a trabajar con otra de las opciones para crear elementos 3D que Photoshop nos permite usar.
Pero vayamos por partes como reza un viejo adagio.
Como pueden observa en la imagen final de este tutorial utilicé la foto de una mano a la que le apliqué monedas 3D para crear una típica ilustración sobre economía.
Decidí hacerlas con monedas de mi país, Argentina, a modo de homenaje pero ustedes pueden descargar las monedas de Adobe Stock 

En el archivo encontrarán dos Trazados [Paths], Cara y Seca, los cuales pueden utilizar para  facilitar el recorte de las mismas. Solo tienen que pulsar la tecla Ctrl y hacer click en el icono del trazado que desean utilizar. Con eso llamarán una selección que les permitirá separar o copiar y pegar las caras de la moneda.

Si hacen la búsqueda de monedas en Adobe Stock, en un principio, no será necesario realizarle ningún ajuste.
Digo en un principio debido a que casi siempre debemos realizar ajustes en las fotos para integrar las distintas imágenes, cuando optamos por utilizar imágenes de diferentes fuentes, ya que probablemente las mismas posean diferente temperatura color, contraste, etc.…
En el PSD(*) las monedas están sobre fondo transparente y cada una en su propia Capa [Layer].
(*) Obs.: En el archivo PSD que les ofrezco, las monedas tienen capas de ajuste. Es necesario acoplar cada lado de la moneda, y sus capas de ajustes, en una única capa cada lado. Para hacer esto seleccionamos la capa Cara y las dos Capas de ajustes [Adjustment Layers] y pulsamos las teclas Ctrl + E. Repetimos lo mismo con la capa Seca y sus capas de ajuste. Pueden ver el resultado en la próxima imagen.

Si descargan las monedas de Adobe Stock, deberán seleccionarlas con la herramienta que deseen y colocar cada lado en su propia Capa [Layer]. Yo las seleccioné con la herramienta Elipse [Ellipse].
En Photoshop modifiquen el Espacio de trabajo [Workspace], que tengan, por el de 3D. Esto nos va a permitir utilizar todas las ventanas necesarias para editar las monedas.
Una vez abierto el archivo de las monedas, nos posicionamos en una de las capas, yo lo hice en la capa Cara, y, desde el menú 3D, elegimos la opción Nueva Extrusión 3D desde la Capa Seleccionada [New 3D Extrusion from Selected Layer].

En la ventana Propiedades [Properties] modificamos el tamaño de la Profundidad de Extrusión [Extrusion Depth]. En mi ejemplo coloqué 4 Px, teniendo en cuenta que la imagen original tiene 1.254 Px X 634 Px. Esto creará el grosor de la moneda, o sea su canto.

En la imagen se puede ver a la moneda de ¾. Esto lo hice para observar cuanto debía aplicar de profundidad. Para poder rotar la moneda, debo tener seleccionada la herramienta Mover [Move] y, pulsando Shift al hacerlo, hacer click y desplazar el ratón hacia el lado que deseemos.
Si por algún motivo queremos desplazar la moneda en lugar de rotarla, debemos utilizar la opción Arrastrar el objeto 3D [Drag the 3D Object], que se encuentra en la ventana Opciones [Options] de la herramienta Mover [Move].

Ya tenemos la base de nuestra moneda 3D.
Si rotamos la moneda hasta ver su parte trasera, notaremos que la misma es idéntica al frente, pero espejada. Es importante recordar esto.
Vamos a la ventana Capas [Layers] y nos posicionamos en la capa Seca. Seleccionamos todo (Ctrl + A) y cortamos la imagen (Ctrl + X). Volvemos a posicionarnos en la capa Cara y vamos a la ventana 3D.

En esta ventana vamos a modificar la imagen de atrás (Seca).
Si observamos la ventana 3D veremos que tenemos una serie de “capas”. Lo coloco en comillas ya que en realidad no son propiamente capas pero si estados de edición de la capa en la que estemos posicionados.
Es muy común complicarse, cuando no tenemos conocimientos de la edición 3D, con estos estados cuando queremos mover un objeto. Como consejo les puedo decir que si observamos bien donde estamos posicionados, no podemos equivocarnos.
Por eso es importante ser ordenados con los nombres que le colocamos a nuestros objetos en la ventana Capas [Layers].
Si miramos la figura 05 veremos que en la ventana 3D existen una serie de opciones: Entorno [Environment], Escena [Scene], Vista actual [Current View], Luz infinita 1 [Infinite Light 1] y Cara. Este nombre aparece porque nosotros comenzamos nuestra moneda 3D desde la capa Cara. Pero ahora estamos trabajando la moneda en su totalidad en esa capa, por eso deberíamos modificarle el nombre, pero no en la ventana Capas [Layers], sino directamente en la ventana 3D, en el nombre Capa, que tiene una estrella 3D del lado izquierdo. Ese icono nos muestra que esa es la opción del objeto 3D donde estamos trabajando. Si desplegamos la flechita que se encuentra a su derecha (probablemente ya se encuentra desplegada) veremos todos los elementos que componen nuestro objeto 3D. Si hacemos doble click en el nombre Cara, podremos modificarlo por Moneda.

En ese listado veremos que existe una opción Cara Material de inflación posterior [Cara Back Inflation Material]. Esa es la parte trasera de nuestra moneda.
La seleccionamos y vamos a la ventana Propiedades [Properties]. En la parte superior existe un listado de opciones. El primero es Difuso [Diffuse], el cual hace referencia a la textura que tenemos aplicada en nuestro objeto 3D.
Si hacemos click en la paginita que se encuentra a la derecha se desplegará un menú contextual. Caso quisiéramos modificar nuestra textura elegiríamos la primera opción. Pero como en este caso queremos modificarla debemos crear una textura nueva.
Al seleccionar esa opción automáticamente se abrirá la ventana de documento nuevo.
En la opción Tipo de documento [Document Type] desplegamos el menú y vamos hasta el nombre de nuestro documento.

¿Por qué hacemos esto? Si creamos un documento de otro tamaño la malla UV (es la malla que controla nuestras texturas) se deformará aplicando la parte trasera de la moneda alterada.
Bueno, hasta acá llegamos.
Ésta primera parte quedó un poco más larga de lo pensada. Prometo que la segunda parte no lo será. En ella veremos cómo finalizar nuestra moneda y aplicar diferentes posiciones, de la misma moneda, en nuestro fotomontaje.
Nos leemos en el próximo tutorial.

The Creative Composite at the Santa Fe Workshops – July 1-6, 2018

Adobe
Santa Fe Workshops officially announced that my Photoshop class – The Creative Composite (which will run July 1-7, 2018), is now open for enrollment. It will be a great week filled with creativity, imagery, and Photoshop wizardry. Here is the description:
Somewhere between the decisive moment of still photography and the time compression offered by moving pictures lies the world of digital compositing—a place where multiple images captured at different times are layered together to create a whole that is greater than the sum of its parts. During our five days together, Julieanne helps you discover how to transform concepts and ideas into images. You master the tools used in compositing, including layers and masking, blend modes, adjustment layers, the properties panel, opacity, and clipping paths. Then you take these concepts to the next level using Smart Objects and Smart Filters, making complex selections using channels and the pen tool, and creating knockout layer effects using advanced blending options, clipping masks, Layer Groups, and the Refine Edge command.
Mornings are dedicated to instruction, with time set aside in the afternoon for you to work on your own images. This is the chance for you to reinforce your understanding of techniques applicable to your photography and engage in individual critique sessions. Using the most flexible, non-destructive editing process imaginable, Julieanne combines creative inspiration with image-manipulation techniques to help you rediscover your enthusiasm and unleash your potential.
I hope to see you in July!

Ten Things You Need to Know—05/01/18


Adobe
Welcome to 2018! Looking, it must be said, remarkably similar to 2017, it is nonetheless a new and exciting year, full of promise! Despite 2018 being less than a week old, we already have a packed selection of ten things you need to know. We hope you had restful and happy holidays, and that these help to inspire you for what we hope is a great year ahead!

Programmatic Ad Buying Only Getting Bigger: At the end of 2017, we surveyed European advertising agencies and professionals, and found that an enormous 86 percent of brand marketers, and 89 percent of their colleagues in agencies, plan to ramp-up their investments in programmatic ad buying in 2018. What does that mean for you? Well, I could tell you, but instead I’d direct you to click the link and read our esteemed colleague Phil Duffield’s take on the Five Things You Need to Consider when thinking programmatic in 2018. Smart advice here.
Facebook Launches ‘Click to Whatsapp’ Ads: What do customers like most in terms of brand interactions? Why that’s right, it’s being shuffled from one communications platform to another! That said, this development—which enables advertisers to include a button in their ad that lets people call or message via WhatsApp with one tap—has clear potential benefits when it comes to developing quick, direct engagement with a potential customer. Not currently available in Europe due to concerns about privacy (no, me neither), but expected to expand globally over the coming year.
View Counts Coming to Twitter Videos: Yes, ok, fine, if you’re a publisher you should already be able to track the number of views your videos have been getting on Twitter. This change, though, makes that figure public-facing, meaning everyone will be able to tell if that ‘viral content’ is, well, not actually viral at all. This means two things: first, that it might be worth investing in promoting videos on Twitter more than you’ve done previously, to cash in on that old psychological trick whereby people are more likely to watch videos they already know to be popular; and second, you’re going to have a much harder time lying to clients about your results (not that any of you do; not since that New Year’s resolution kicked in, in any case).
Instagram Adds Recommended Posts to the Feed: In a move literally no one has asked for, and which caused predictable short-term furore before everyone calmed down and remembered that none of this really matters, Instagram has introduced ‘Recommended for You’, a new section appearing below a user’s regular feed which will suggest posts that they might find interesting, based on algorithmic magic (ok, probably not magic). The point of interest here for marketers is that it seems likely that this might become an advertising variant in the future.
Adverts Coming to Alexa: A special congratulatory handshake to the people at Ogilvy, whose ‘Predictions for 2018’ report we featured in the last ‘10 Things…’ of 2017. One of their predictions was that Amazon would become significantly more important for marketers in the coming year. And lo, it came to pass that Amazon revealed it was planning to expand the opportunities available to brands to market to consumers on Alexa. It makes perfect sense. The amount of data Amazon has about actual consumer behaviour is unparalleled, and giving brands the opportunity to be first in the queue to be recommended to customers asking, “Alexa, please buy me something to cope with my creeping sense of anxiety about modernity,” seems like a sensible step. This will inevitably be rolled out to the FMCG giants first, but expect there to be an element of self-serve to this as time moves on.

We Are Social’s 2018 Trends: It’s still early enough in the year that we can link to trend predictions, and this short presentation from We Are Social is refreshingly sensible and free of (too much) flimflam. It includes a few neat ideas and platforms you might have missed.
Imaginary Soundscapes: Something else we’re going to see a lot more of this year is computers learning how to make things up. This really impressive project—currently only available to PC owners—uses Google Streetview to let you navigate to wherever you like in the world. A beach in Tahiti. The end of your street. The software then analyses the image present in Streetview to determine the type of environment being displayed, and generates a machine learning-derived soundscape which it ‘thinks’ fits the view in question. So travel to a sports stadium and you’ll hear the sound of a crowd, or to a motorway to hear traffic. Astonishing, really, and a wonderful example of how fast this is moving. A couple of years ago this would have been rocket science—today it raises nary an eyebrow.
Facebook Analytics Funnels: This is a genuinely interesting and useful blogpost by Jon Loomer, walking you through some powerful-yet-underused Facebook features which will let you develop some useful insights into your marketing funnel using the Facebook Pixel, and some nifty audience and goal segmentation. Further proof that there is a wealth of useful data available through Facebook, often buried somewhere you might not necessarily be aware of. This one’s a really useful read.
Mix The Body: A really beautiful website, by the British Council, which allows users to ‘create’ their own dance, using pre-packaged video which can be stitched together based on a user’s selections in order to create a seamless new routine. An excellent example of how existing assets can be used to produce new content—and a particularly nice example of how impressive full-bleed, interactive video looks in HTML5, on both mobile and desktop.
UPS Delivery Day: Finally, in this edition, in an attempt to ease the inevitable pain of being back at work (because, let’s be honest, however much we love our jobs, there’s a reason this is called ‘work’ and not ‘fun’), here’s a rather entertaining piece of marketing from UPS—a puzzle game based around delivering parcels that has all the shiny, pastel-coloured addictiveness of your favourite mobile game. Enjoy, and a happy new year to you all.

[Visual Trends] Silence et solitude : échapper au trop-plein d’informations


Adobe
Vous êtes-vous déjà attardé devant l’image d’un paysage paisible ou avez-vous déjà aspiré à un moment de contemplation solitaire ? Vous n’êtes pas le seul. A l’ère digitale, le silence est devenu une denrée rare. Pour répondre à cette quête, les artistes et les marques proposent de se réfugier dans le silence et la solitude, notre première tendance visuelle de l’année 2018.
Nous constatons une demande croissante d’images procurant un sentiment de bien-être et de renaissance ; des images qui nous renvoient à la nature, qui montrent que le mieux est l’ennemi du bien. Les spectateurs sont sensibles aux images qui offrent un répit — faisant l’effet d’un bol d’air frais. Elles leur permettent de prendre du recul sur une époque exigeante et confuse.
Le bruit
Si, selon la propre expression de Michael Kimmelman, critique d’architecture pour le New York Times, l’odeur était « le fléau silencieux des villes » au Moyen Âge, notre fléau actuel est la nuisance sonore. D’après l’Organisation mondiale de la santé, nous sommes extrêmement nombreux à être quotidiennement exposés à des niveaux de bruit néfastes, qui affectent notre sommeil, notre santé cardiovasculaire et nos performances professionnelles et scolaires.
Outre le bruit au sens littéral du terme, nous subissons également les flux continuels d’informations, de la politique et de l’irrésistible pouvoir d’attraction des divertissements digitaux. Des études récentes montrent que nous passons quatre heures par jour sur les terminaux mobiles et que nous consultons nos téléphones à tout moment de la journée, et même la nuit ! Ce style de vie nous conduit à rêver de décrocher et de tout plaquer. Les créatifs en ont pris acte et proposent de nouvelles approches.

Créer le silence et la solitude
Notre besoin de disposer d’un espace où reprendre notre souffle, faire peau neuve et appréhender nos vies digitales avec plus de lucidité s’accentue. Dans l’environnement professionnel, nous voyons proliférer toutes sortes de solutions d’interruption et de distraction à cause du bruit. Et pour cause : une étude récente a découvert que 93% des employés de bureau souffrent du bruit. Si vous ajoutez à cela le fait qu’il faille en moyenne 25 minutes pour reprendre votre tâche originale après une interruption, vous comprenez aisément l’impact sur la productivité.
En dehors du bureau, la tranquillité n’est plus une simple absence de bruit ; elle devient un luxe. Par exemple, le salon parisien consacré à la décoration d’intérieur Maison et Objet a récemment mis en avant les objets — vases, meubles, etc. — conçus pour créer des espaces de quiétude.

Il existe même des applications mobiles spécialement conçues pour s’isoler du bruit : Noisili ou encore Coffivity promettent une ambiance de travail plus zen.
Trouver le silence et la solitude dans le monde visuel
Cette quête d’espace dédié à la réflexion et à la respiration a également un profond impact sur le monde visuel. Prenez le cas de la récente exposition de Doug Wheeler au musée Guggenheim, où les visiteurs étaient plongés dans un silence absolu avec une impression visuelle d’espace vide et infini.
Dans les banques d’images, la tendance va des paysages captivants aux moments de solitude, en passant par des images contenant très peu de bruit visuel.
Les images du photographe français Jefferson Kent York offre aux spectateurs un répit temporaire dans un monde de constructions humaines. Il capture la quiétude des grands espaces, et son éclectisme et sa curiosité constante nous transportent face à des paysages grandioses et pittoresques.

Dans le cadre du programme Adobe Creative Residency, la photographe berlinoise Julia Nimke passe une année à voyager dans des contrées lointaines afin de rencontrer les personnes qui vivent dans les décors des contes et légendes traditionnels d’Europe. « J’ai toujours été fascinée par l’idée d’éloignement et de solitude complète », explique-t-elle. Lorsqu’elle voyage au-delà de la portée du bruit high-tech, elle change de rythme. « La recherche de personnes à interroger et photographier sans recourir à Internet m’aide à maintenir un workflow ralenti ; cela me force à passer du temps dans une région pour faire connaissance avec ses habitants. »
Nous avons demandé à Julia quels conseils elle donnerait aux artistes en quête de solitude : « C’est parfois difficile et vous pouvez vous sentir seul, mais cette impression est ensuite balayée par un sentiment de paix intérieure. Je crois qu’il faut sortir de cet univers de surconsommation en s’entourant du moins de choses possible et en renouant avec la nature ou avec ce à quoi vous aspirez. »

Plus de silence et de solitude
Pour voir d’autres images sur le thème du silence et de la solitude, visitez notre galerie dédiée et suivez nos entretiens en janvier et février avec des artistes dont les œuvres nous offrent un répit, de la quiétude et un espace de réflexion. Et ne manquez pas nos prévisions des tendances pour l’année 2018.
Image d’en-tête par Marcel

I 20 Creativi da tenere sott’occhio nel 2018


Adobe
Nel 2017, abbiamo visto emergere brillanti idee creative grazie ai progressi tecnologici come la fotografia 3D e i droni. Abbiamo seguito le tracce dei fotografi mentre coglievano con i loro scatti i momenti più autentici, da rifugiati sfuggiti alla violenza, alla distruzione dell’ambiente e alle disuguaglianze sociali. Ci siamo uniti agli artisti che ci hanno offerto momenti di evasione attraverso la riproduzione  di paesaggi naturali lussureggianti, storie intelligenti e scene minimaliste con tanto spazio per respirare. E, naturalmente, abbiamo seguito l’ascesa della creatività al femminile.
Ora, con tutto il 2018 davanti a noi, abbiamo messo gli occhi su 20 altrettanto incredibili fotografi, grafici, illustratori e video artisti di tutto il mondo: sono quelli che pensiamo possano spingere i nostri confini creativi quest’anno e ridefinire la creatività nel 2018.
Graphic Design
La nostra selezione di Graphic Designer esprime la varietà di tecniche e strumenti utilizzati oggi dai creativi. Trasformano senza freni la loro passione in forme d’arte personali, sfidando costantemente lo status quo e facendo evolvere la conversazione creativa.
Royal Studio
Royal Studio, con sede a Porto, in Portogallo, ha un approccio al design irriverente, combinando colori audaci e grafica con una tipografia inaspettata e riferimenti storici stimolanti. Il risultato è uno stile poetico, audace e assolutamente unico. (Consultate i modelli di layout di Royal Studio in Adobe Stock.)

Vasjen Katro
Vasjen Katro, graphic designer e UI / UX con sede a Tirana, Albania, abbraccia colori brillanti e vivaci, forme semplici, sfumature e ombre al servizio di una visione audace. Per Vasjen, essere creativi è essenziale per il suo essere e la sua felicità: “Essere creativi per me è come la carica che ci dà quotidinamente il  caffè: non passa giorno che io non faccia qualcosa che mi faccia sentire creativo”. Negli ultimi due anni, si è posto l’obiettivo di fare un poster ogni giorno, inventando il suo marchio, che lui chiama “Baugasm” (un irriverente fusione di Bauhaus e orgasmo). Elena Miska Elena Miska è una designer, art director e artista basata a New York, il cui lavoro include tutto, dalle identità visive alla regia fotografica e i suoi progetti di collage concettuale. Il suo lavoro e la sua base di clienti riflettono il suo profondo interesse per le questioni culturali e ambientali. Il suo stile è nitido e audace, con un uso sorprendente della tipografia.
Birgit Palma
Birgit Palma è una graphic designer austriaca, illustratrice e amante della tipografia con sede a Barcellona. Nel suo lavoro, abbraccia le avanguardie e le illustrazioni moderne, con un pizzico di ispirazione dal surrealismo e dalla natura. Quando non crea, Birgit lavora anche come professore presso la Fachhochschule Salzburg / MultiMediaArt.  Bryant Plust Bryant Plust è un artista e animatore 3D all’avanguardia, basato a LA. “Il mio lavoro ruota attorno al mio progetto quotidiano: ogni giorno creo infatti una nuova opera d’arte, senza eccezioni!” Dice Bryant. “Credo che l’atto di sedersi e di iniziare a lavorare produrrà idee e ispirazione senza fallire.” Anche se non c’è alcuna garanzia che ogni singolo pezzo che produce avrà successo, Bryant non può fare a meno di sperimentare continuamente e di allargare i suoi orizzonti creativi : “È l’atto di spingersi continuamente oltre nel proprio mestiere che farà la differenza nel lungo periodo”.

 
Illustrazione
I cinque illustratori che abbiamo individuato hanno stili molto diversi ma condividono tutti lo stesso obiettivo: suscitare un’emozione attraverso ogni singola immagine. Questa profondità emotiva sta diventando sempre più cruciale per la comunicazione visiva. Tutte queste illustrazioni stimolano la nostra immaginazione e parlano al nostro subconscio.
Malika Favre
Malika Favre è un’artista francese con base a Londra. Abbraccia un’estetica audace e minimalista che descrive come “la Pop Art che incontra l’OpArt”  per esplorare spazi e colori positivi e negativi. “Cerco di ridurre le mie immagini il più possibile rimuovendo le linee e riducendo al minimo le sfumature di colore. Oggi mi concentro sulle copertine editoriali, sulle collaborazioni e sul lavoro personale, poiché questi sono i tipi di progetti che solleticano il mio cervello e mi fanno battere il cuore “, dice Malika. L’attuale mostra londinese del suo lavoro è un tributo al famoso club parigino, Le Crazy Horse.
Jose David Morales
Jose David Morales, illustratore e grafico spagnolo, crea immagini sognanti e fluide mettendo le persone al centro. Creati con strumenti digitali e matite colorate, i suoi pezzi evocano tutto, dall’umorismo alla tristezza e alla frustrazione. “Sono innamorato del caldo, delle textures, delle chitarre elettriche, delle tracce di matita e di figure umane”, spiega, “anche se gli esseri umani non sono facili da vivere”.
Marianna Tomaselli
L’opera dell’illustratrice milanese Marianna Tomaselli unisce la passione per il disegno e l’ossessione per i pattern. Ha iniziato la sua carriera come designer tessile, per poi passare al design di stampa, dove chiede al suo pubblico di riflettere profondamente sulle esperienze umane, dalla solitudine alla noia, all’umorismo, al voyeurismo e alla malinconia. Marianna fa leva su grandi pennellate e un design panoramico ampio e angolare. (Per ulteriori informazioni sul lavoro di Marianna nella collezione di Adobe Premium Stock.)

Helena Perez Garcia
L’illustratrice di origine spagnola Helena Perez Garcia, con sede a Londra, concentra la sua attenzione su ritratti, editoriali e illustrazioni di libri. Le sue opere sono ricche di dettagli e colori, evocando una sensazione di mistero. Molte delle sue immagini portano gli spettatori in una profondità surreale. Ha pubblicato due libri illustrati in Francia (Louna au Musée e Bonne Nuit Louna). (Vedi altro del lavoro di Helena nella collezione di Adobe Premium Stock.)
 
 

César Santillán
César Santillán, hidalgo, illustratore e art director messicano, le sue sono creazioni serene e minimaliste che mostrano un approccio ludico alla geometria e al colore e un fascino per la forma umana. Nelle sue immagini di persone sole o in coppia, le figure sono ridotte alle loro forme più semplici, creando astrazioni che stimolano la riflessione. (Vedi ulteriori informazioni sul lavoro di César nella collezione di Adobe Premium Stock.)

Fotografia
La fotografia è uno strumento non solo per apprezzare ciò che ci circonda, ma anche per esplorare dentro di sè. Paesaggi mozzafiato ci ricordano le forze della natura in gioco, mentre i ritratti e le nature morte esplorano la nostra psiche e le nostre relazioni con gli altri.
Fragmento Universo
Fragmento Universo, uno studio di design per il cinema e la musica di Madrid, è specializzato in effetti visivi lo-fi, naturalezza e semplicità. Il loro lavoro sperimentale è ispirato alla vita di tutti i giorni e la loro estetica fonde il minimalismo con la fantasia e una nuova visione del colore. Gestito da due menti creative, Christian Baumgartner e Tessa Dóniga, i due descrivono il loro lavoro come “un’ossessione per il dettaglio, l’andare oltre l’assurda distinzione tra bellezza e bruttezza, vero e falso, buono e cattivo: questo è ciò che rappresenta il mantra surrealista “. Prendendo immagini colorate, gioiose e iconoclaste, si muovono a cavallo tra la realtà e il surreale.

Fran Mart
Fran Mart è nato in Andalusia, Spagna, ma ora vive e lavora a Edimburgo, in Scozia, dove trae ispirazione dai colori, dai paesaggi e dalle textures della campagna. Arriva alla fotografia attraverso l’autoritratto e poi in un secondo momento volge l’obiettivo verso gli altri. Nel suo lavoro, tenta di catturare qualcosa al di là del visivo: emozioni, ricordi, un momento. “Per me” dice Fran “la fotografia è come sedersi accanto al fuoco, sorseggiare una tazza di caffè appena preparato o un bicchiere di whisky e condividere storie con buoni amici.” (Vedi altre opere di Fran nella collezione Adobe Stock Premium)

Jessica Pettway
Jessica Pettway, artista visiva con base a New York, utilizza colori audaci e brillanti e soggetti giocosi e irriverenti. Nelle sue composizioni surrealiste, ricontestualizza articoli per la casa,  oggetti trovati nei Dollar Store e rappresentazioni scultoree di piante, creando spesso una versione completamente nuova della natura. Il suo lavoro attuale include “sovraccarichi floreali”, fotografie di moda, styling e scenografia. Le immagini di Jessica esplorano ciò che definisce gli esseri umani: la capacità di ridere. (Vedi altro del lavoro di Jessica nella collezione Adobe Stock Premium.)

Michael Schauer
La fotografia paesaggistica del fotografo di Monaco Michael Schauer ricorda i grandi pittori romantici, ma con una sensibilità moderna. La sua principale fonte di ispirazione è la sua passione per l’aria aperta, alimentata dalle vaste foreste e laghi delle Alpi. Le sue immagini esprimono un senso di desiderio e di wanderlust. “La fotografia mi ha dato il potere di esprimere me stesso” dice Michael. “Un’abilità che non ho mai avuto quando scrivevo o facevo musica in passato. La fotografia è la mia assoluta libertà su una lastra sensibile alla luce 36 × 24 mm. “(Vedi altro del lavoro di Michael nella collezione di Adobe Premium Stock.)

Nicolle Clemetson
Nicolle Clemetson, una fotografa basata a Portland, è specializzata in fotografia concettuale, ritratto e still life. Il suo è un approccio giocoso al lavoro, ma minimalista, catturando l’attenzione degli spettatori con colori chiari e audaci e soggetti inaspettati. “Ho sentito il mio lavoro descritto da altri come caramelle visive e non potevo chiedere metafora migliore per lo stile delle fotografie che ho creato. Colorato, stilizzato e divertente ” afferma Nicolle. (Per ulteriori informazioni sul lavoro di Nicolle nella collezione di Adobe Premium Stock.)

 
Video e Motion Graphics
Nel settore della creatività, video e motion graphics possono essere sfidanti e al tempo stesso stimolanti. I nostri motion designers e video maker stanno esplorando nuove modalità di espressione visive attraverso il movimentoi e il suono grazie a ispirazione e libertà.
Studio Vallée Duhamel
Studio Vallée Duhamel, fondato a Montreal dagli artisti Julien Vallée ed Eve Duhamel, è specializzato in video lo-fi giocosi, sperimentali, visuali e installazioni. I loro titoli recenti per il festival OFFF erano una pura forma di poesia animata. “Come registi e designer” spiegano “siamo mossi dall’interesse di creare narrazioni complesse che sposano la direzione artistica, il design e gli oggetti artigianali con tecniche di produzione di alta gamma. Abbiamo sempre favorito un approccio giocoso “.
Camila Cornelsen
Camila Cornelsen, un’artista video, fotografa, musicista, cantante e DJ con base a San Paolo, Brasile crea pezzi sensuali, spigolosi, espressivi, ricchi di emozioni e ispirati al mondo musicale che abita.
 Tom Crate
Tom Crate, un motion designer di Copenaghen, crea pezzi con un appeal sci-fi decisamente futuristico. “Adoro la varietà” dice Tom. “Cerco sempre di portare qualcosa di nuovo in ogni progetto. Sono particolarmente interessato a combinare idee e tecniche disparate per creare qualcosa di fresco e unico.”
Valentina Vee
La videoartista di L.A. Valentina Vee crea video per tutti i tipi di schermi, lavorando su qualsiasi cosa, dai cortometraggi alle serie web animate e collaborando con i principali brand per le riprese video. Diplomata alla UCLA in Design Media Arts and Film, Valentina afferma di aver affinato il suo stile unico imparando dagli esperti del mondo online. Valentina rappresenta questa nuova generazione di video maker versatili e di talento che padroneggiano l’intera catena della produzione video professionale. (Vedi i modelli di motion graphics di Valentina su Adobe Stock.)

Six N. Five
Six N. Five è uno studio di design contemporaneo con sede a Barcellona con un interesse per i video dall’estetica elegante e moderna. Il loro lavoro spazia dalla pubblicità e l’editoria, ai pezzi sperimentali in CGI. “Creiamo senza limiti” affermano i fondatori Andy ed Eze. “Possiamo esplorare la nostra immaginazione in modo sconfinato. Nel nostro mondo digitale ci spingiamo ovunque vogliamo, passando dai colori pop,  ai toni pastello e al bianco e nero. Questo è il divertimento qui: cercare ed esplorare fino a quando il linguaggio visivo è in grado di supportarci e spingere ulteriormente quei confini “.

Vuoi sapere cos’altro ci aspetta in questo nuovo anno? Leggi i Visual Trends 2018 a questo LINK
 
 
 

My Favorite Photos captured from the Window Seat in 2017


Adobe
One could say that my Window Seat book (and ongoing aerial projects) are a byproduct of my position at Adobe. As an evangelist, I spend a great deal of time on airplanes and shooting photographs allows me to stay sane during those long flights. What what most people don’t know is that I‘m scared to death of flying.  Fortunately, I discovered that shooting pictures out of the plane window allowed me to view the scenery in a different context: I became a spectator – an observer of the scene rather than part of it. The camera became a comforting buffer between the reality of that moment and my own thoughts.
While my enthusiasm for aerial photography grows, I’ve continued to try new approaches to it. Instead of limiting myself to taking photographs on commercial flights, I recently hired small aircraft to see what the difference would make in my photos. While I can’t dispute the benefits of being able to plan your route, the time of day, removal of doors etc, I still look out the window on commercial flights and make photos. This past year, I packed my big camera in the overhead bin and used Lightroom on mobile to capture in HDR, edit, and share images taken from commercial flights. Here are four of my favorites taken on the approach to San Francisco.

And here are six more from through out the year.
Flights from left to right: top row – Orlando to Houston, San Jose to Denver, Las Vegas to San Francisco, bottom row – Singapore to Kuala Lumper, Orlando to Houston, Orlando to Houston.
It seems unbelievable that I’ve been photographing out of plane windows for more than a decade, but sometimes you choose your personal projects, and sometimes they choose you. This project remains ideal (for me) because as photographers, we don’t always have a lot of free time to make photographs. By taking advantage of “idle” time in the plane, I have been able to create an entire body of work while getting from point A to point B.
And just FYI, this is what the previous six images look like straight out of the camera – thank you very much Lightroom!  : )

Finally here are two abstract images taken in Chicago while waiting for the plane to push back from the gate (that’s rain/slush/deicing liquid covering the windows). Technically they’re not aerial photographs, but I still really like them.

Here’s to a healthy and happy 2018.