UXデザインの普遍的な原理 Part 1: 視覚的な文法(UXデザイン入門シリーズ)| アドビUX道場 #UXDojo


Adobe
常に変化を続ける業界で働くデザイナーにとって、仕事の土台となる、時代を超えて通用するデザイン原理を理解することは重要です。この『UXデザインの普遍的な原理』シリーズの第1部では、いくつかの普遍的なUXの原理を成り立たせている基盤について考察します。
時代の波に流されることのない、デザインの核心に存在する原理には、次の項目があります。

視覚的な文法
言葉とタイポグラフィ
ストーリーのあるデザイン

総合的にこれらの原理が組み合わさって、優れた体験を編み出すしっかりとした基盤が形成されます。もちろん、心理学、人類学、経済学といったほかの原理の理解を更に重ねることができます。その上でデザイン作業が行われるのですが、作り出される体験を支えているのはコアにあるこれらの原理です。
新しい技術が発想され、発明されて、かつて解決したことのないデザインの問題を解決することが、ますます求められるようになっています。それでも、ありがたいことに、過去の普遍的な原理は現在でも通用しています。これらの基本原理を身につければ、時の試練に耐え、デザイナーとして際立てるスキルを獲得できるでしょう。

ランス・ワイマンの象徴的な1968年メキシコシティーオリンピックのロゴ (左) のようなアナログデザインであれ、様々な場所で目にするアップルiOSのActivityブランド (右) のようなデジタルデザインであれ、デザインの基本原則は、時代に左右されず一貫している。

もちろん、UXデザインの普遍的な原理は、範囲が広く複雑で、記事数本だけで完全に説明するのは困難でしょう。でも落ち着いてください。各記事の後半に、いくつかの事例とヒントやテクニックを記載しています。この3本のシリーズは正しい方向を知るための短い入門書として使うとよいでしょう。
では、『UXデザインの普遍的な原理』の第1部: 視覚的な文法、を始めることにしましょう。
視覚的な文法
効果的にデザインするには、ビジュアルコミュニケーションの基盤である視覚的な文法を理解することが重要です。グラフィックデザインの歴史にルーツを持つこの原理は、今日でも有効なデザインの基本要素で、私たちがつくる体験の中心に存在しています。
ところで、「視覚的な文法」とは一体なんでしょう?簡単に言うなら、私たちが視覚的に作成するものすべてです。ユーザーインターフェイス (UI) の要素であろうと、ずっと複雑な要素の組み合わせであろうと、点と線と平面という3つの基本要素の連なりで構成されています。こうした要素を組み合わせることで、アイコン、コンポーネント、イラスト、図表、そしてパターンなど、あらゆるものを作成できます。
デザイナーは、端的にいうと、点と線と平面という基本的な要素の「文法」を使って作業をしているのです。こうした要素は、広く影響を与えたバウハウスで、20世紀はじめに定義されたものです。今日でもデザインの中心にあるものですが、綿密に教えられることはほとんどありません。

点は空間の位置を示す。2つの点を繋げると、線ができる。連続する複数の点を繋げて塗ると平面ができる。これらがビジュアルデザインの基本要素。根本的なレベルでどのようにこれらが作用するのかを学ぶことは、デザイナーとしてのスキルを向上させる。

UXは比較的年月の浅い分野ではありますが、グラフィックデザインの世界から豊かな財産を引き継いでおり、そこから学ぶことが可能です。これからの解説を読めば、どんなデザインも、解体すれば、点と線と平面から作成されていることを理解できるでしょう。
ベルファスト美術学校では、3年間にわたるプログラムの最初の6週間で視覚的な文法の語彙を徹底して習得します。そこでは、映画『ベスト・キッド』のミヤギのように、原理の理解を深めることが重視されます。「習うより慣れろ」、もしくはミヤギが繰り返し強調した「とにかく手を繰り返し動かせ」といったところでしょうか。
まず点、次に線、そして平面というように、一度に1つの要素に集中できるように学生を仕向けることで、基盤となる視覚的な文法の理解を習得させています。これは、バウハウス、ウルム、およびバーゼルという世界を代表するデザイン学校まで遡る、十分に試された学習方法です。
時間と忍耐力が必要となる行為ですが、デザイナーとして向上したければ、時間をとって、点、線、平面だけを使った一連の演習を実施するべきです。そうすることで、視覚的な文法のより深い理解が身につくでしょう。ロチェスター工科大学では、最初の一歩にぴったりのすばらしい短期コースが提供されています。
これら1つずつの要素を使って達成できることを理解したら、次は、これらを組み合わせる考え方へと学生たちを導いています。この時までに、制約の中でデザインすることの重要性と、そこに存在する機会の素晴らしさに気づいている様子を目にすることができます。
シンプルさと制約に集中しながら、インターフェイスから不要な要素を削り落とすやり方を学べば、認知的負荷を軽減し、満足度の高いユーザーを増やすことへとつながります。これは、誰にとっても有益です。無駄のない基本となるコンポーネントを定義して組み合わせれば、それぞれのプロジェクトに使える、視覚的な語彙の基盤となります。

点、線、および平面はデザインの基礎である。これらの要素を組み合わせることで、多様なコンポーネントを作成できる。1. 点のみを使用してデータをプロットしたチャート。2. 点と線を組み合わせたスライダー。3. 平面で構成されたフォームフィールド。4. 要素を組み合わせたときに可能になる表現。

こうした基盤が数百年もの間グラフィックデザインを支え、今日のUXの視覚的なレイヤーの屋台骨を形成しています。しかし、この本質的な要素を習得するために十分な時間を費やした人は多くありません。
ミヤギが言うように、練習の繰り返しはやがて力になります。点と線と平面を組み合わせて、そこに色を加えれば、どんなUIコンポーネントでも必要に応じてつくれることに気づくでしょう。
経験の豊富なデザイナーは、最低限の手段を講じて快適なユーザー体験を生み出すことができます。アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリが次のように述べています。「完璧がついに達成されるのは、何も加えるものがなくなった時ではなく、何も削るものがなくなった時である」
視覚的な文法の事例
視覚的な文法を習得すると、シンプルさの本質とも言えるこの基盤が、ユーザーインターフェイスのコンポーネントから、全体的な体験のデザインまで、デザイナーとしてのすべての仕事を支えていることが明確にわかります。訓練された目は、複雑なインターフェイスを解体し、どのように組み立てられているのかを見抜き、それから学ぶことができます。
Webでもネイティブアプリでも、ミニマルで無駄のない視覚的な文法を使用して構築された、豊かでで取り込まれるような体験の例は数多くあります。それらを少し解体するだけで、複雑なインターフェイスを、点と線と平面という基本要素を使って作成する方法が見えてきます。

ジョシュ・ワースの「If the Moon Were Only 1 Pixel」という作品 (左) は、最低限の視覚的な文法を使って、簡潔で美しいアイデアが創作できることを実証した傑作。同様に、LunarのOnetime (右) には限定された視覚的な文法が使用されている。

ジョシュ・ワースの美しいWebサイト「If the Moon Were Only 1 Pixel(もし月がたった1ピクセルだったら)」は、最も単純なビジュアル要素の理解と美しいアイデアの組み合わせの可能性を示した、極めて優れた例です。その成果は、とても素晴らしくて印象的なUXです。
ジョシュ・ワースはこれを「うんざりするほど緻密な太陽系の縮尺模型」と表現していますが、私は「単純な中でも最も単純な、点と線と平面という基本要素を上手に活用した傑作」と呼んでいます。横にスクロールすると、我らが誇り高き太陽系を眺めることができます。

点は、さまざまな大きさで、惑星を表しています。
線は、各惑星の位置を正確に示し、同時にページの底辺に沿った尺度として使用されています。
平面 (背景) はページの長さに合わせて広がり、暗闇の宇宙を表しています。

「If the Moon Were Only 1 Pixel」は、視覚的な文法の基本的な要素を慎重に使用した見事な例で、ミニマルな要素とある程度の制約により引き込まれるような体験を作り出せることを実証しています。
もう1つの優れた例は、Lunarのタイムゾーンアプリ「Onetime」です。タイムゾーンアプリと言えば数知れずありますが、Lunarのアプリはミニマルで美しい仕上がりです、注意深く見ると、点と線と平面がふんだんに使用され、すべてがUXに貢献していることが分かります。

中央の点は世界を表し、2つに分け、ライトブルーは昼、ダークグレーは夜を示し、時間と空間の感覚を与えています。
点は都市に使用され、黄色は日中の都市、水色は夜間の都市を表しています。
影を表す平面は地球を分断し、さりげなく夜を示唆しています。

一般的なタイムゾーンアプリのインターフェイスは過剰に複雑であるのに対し、Onetimeは簡潔さに主眼を置いています。その結果、「どの場所も一目で簡単に時間を確認できる」アプリに仕上げられています。
シンプルさは、多くの場合、時を越えて有効です。視覚的な文法の基本要素、点、線、平面について時間をかけて学ぶうちに、色すら無くとも多くのことを達成できることに気づくでしょう。
ヒントとテクニック

ディーター・ラムスは「良いデザインの十か条」の中で、「良いデザインは可能な限りデザインをしない」と述べています。サイトやアプリケーションがますます複雑化する中、私たちのデザイナーとしての役割はできる限り簡素化することにあり、それが使いやすさの向上へもつながります。真の意味でユーザーの役に立つために、そしてその過程で喜びを与えるためには、基本を重視するべきです。優れたインターフェイスは、複雑さが可能な限り取り除かれたものです。
「If the Moon Were Only 1 Pixel」と「OneTime」の魅力は、その簡潔さにあります。新しいプロジェクトに着手するとき、制約の中で何ができるのか、自身に問いかけましょう。時の経過で色あせていないデザインは、多くの場合、無駄なく視覚的な文法を使用しています。サン=テグジュペリの言葉をもう一度引用しておきましょう。「完璧がついに達成されるのは、…何も削るものがなくなった時である」
UIコンポーネントを構築する際は、要素の再利用と視覚的な複雑さの最小化に注力しましょう。単純化された上品なコンポーネントの基本セットを構築し、それらを組み合わせて、わかりやすくて使いやすいインターフェイスを作成することに専念しましょう。

次は、『UXデザインの普遍的な原理』の第2部「言葉とタイポグラフィ」に続きます。

この記事はUniversal Principles of User Experience Design(著者:Christopher Murphy)の抄訳です

Unser #VideoForWater-Gewinner schildert die Eindrücke seines Trips nach LA


Adobe
Unter dem Motto “Kann mir mal bitte jemand das Wasser reichen?” haben wir gemeinsam mit Viva con Agua, Joko Winterscheidt und Paul Ripke dazu aufgerufen, einen Videoclip zu erstellen und ihn mit unserer Instragram-Community unter #VideoForWater zu teilen. Dem glücklichen Gewinner des Wettbewerbs, Markus Schwer, haben wir hier bereits schon vorgestellt. Vom 11.03 bis 26.03 war er nun in Los Angeles unterwegs, um als Adobe Botschafter mit Paul, Joko und dem Viva con Agua-Team das Water Week Festival in Los Angeles zu besuchen. Wir haben uns Markus, nach seiner Reise über den großen Teich, geschnappt und wollten erfahren, was er erlebt hat und welche Eindrücke er mitgebracht hat. 
© Yunus Hutterer | Markus Schwer in LA
Wie hat dich die Reise kreativ und auch persönlich weitergebracht? Konntest du deinen künstlerischen Horizont erweitern?
Markus: Die Reise hat mich persönlich und kreativ sehr weitergebracht, vor allem im Umgang mit eigenen Projekten hat mir diese Reise sehr viel geholfen. Durch die verschiedenen Mensch die ich kennen lernen durfte wurde mein kreativer Horizont um einiges erweitert.
Was nimmst du aus dieser Zeit mit für deine zukünftige Arbeit?
Markus: Wenn man eine gute Idee für ein Projekt hat, sollte man dranbleiben und das Projekt durchziehen – da sollte man sich nicht von anderen verunsichern lassen. JUST DO IT 😉
Wie hat dir die Ripkedemy gefallen? Was habt ihr genau gemacht, woran gearbeitet?
Markus: Die Ripkedemy mit Paul Ripke und Joko hat mir sehr gut gefallen! Wir haben uns einmal Quer durch die Mediawelt gearbeitet. Von Optimierung des eigenen Workflow (Bildimport, Bildbearbeitung) bis hin zu Videoschnitt sind wir alles einmal durchgegangen.
Welche Aufgaben hast du übernommen bzw. an welchen Projekten hast du mitgearbeitet?
Markus: Generell war mein Aufgabengebiet hinter der Kamera, was Fotografie und Filmen beinhaltet. Ich durfte bei zwei Projekten für Paul mitarbeiten, wobei beim Briefing für die Projekte auch meine Meinung aufgenommen und nachher auch im Projekt umgesetzt wurde.
© Markus Schwer | Ein Teammitglied von Viva con Agua bei der Vorbereitung eines Artworks
Stichwort #WaterWeek: Wie war das Festival und das Zusammenarbeiten mit Viva con Agua?
Markus: Das Festival war ein sehr tolles Event. Durch die vielen verschiedenen Veranstaltungen die es gab, war es auch für mich als Kreativer sehr inspirierend. Die Zusammenarbeit mit Viva con Agua hat extrem viel Spaß gemacht und man war ab dem ersten Tag ein Teil der großen Familie.
Gibt es einen Moment, der dir besonders im Gedächtnis bleiben wird?
Markus: Einen speziellen Moment gibt es so in dieser Form nicht, da die ganzen zwei Wochen eine sehr geile Zeit für mich waren. Diesen Trip werde ich sicherlich nie vergessen!
©Markus Schwer | Charity Soccer Match in den LA Mountains
Zum Schluss noch ein paar Quickies. Kurze Frage, kurze Antwort.
Wie war es für dich, im alten Haus von Paul Ripke zu wohnen?
Markus: Entspannt
L.A. – was für immer? Oder lieber zu Besuch?
Markus: Lieber zu Besuch.
Team Joko oder Team Paul? 
Markus: Team Joko-Paul 😉
Wenn du Viva con Agua in 5 Worten beschreiben müsstest, welche wären das?
Markus: Familie, kreativ, durchgedreht, hilfsbereit, bunt.
Wenn du Paul in 5 Worten beschreiben müsstest, welche wären das?
Markus: Groß, selbstbewusst, kreativ, menschlich, inspirierend.
Wenn du Joko in 5 Worten beschreiben müsstest, welche wären das?
Markus: Echt, kreativ, erfahren, einzigartig, menschlich.
© Markus Schwer | Blick auf die Stadt der Engel
Wenn ihr mehr über Markus Schwer und seine Arbeit erfahren möchtet, dann könnt ihr ihm hier folgen.
Wir sind jetzt auf Instagram! Folgt @adobecreativecloud_de und zeigt uns unter dem Hashtag #AdobeCreativeCrowd, was ihr draufhabt!

Enfocando el trabajo de Pierre Le Cann

Adobe
Pierre Le Cann es un veterano artista de motion graphics cuyas obras pueden verse en internet y físicamente en festivales de música y conciertos. Este año, Pierre tiene un nuevo reto: crear una plantilla de motion graphics. Le encargamos que creara una plantilla personalizada para celebrar nuestra tendencia visual La identidad fluida.
Hablamos con Pierre para conocer mejor su proceso creativo y su incursión en la creación de plantillas de motion graphics.
¿Puedes hablarnos un poco de ti y de tu trayectoria?
Pierre Le Cann: Trabajo como diseñador de motion graphics desde hace siete años. Siempre me ha gustado dibujar. De adolescente, empecé a interesarme por los ordenadores y la programación, y me asombraban las posibilidades de crear universos virtuales a través de código informático. Así que estudié Ingeniería Informática y Programación de Software, pero, incluso después de graduarme, sentí que no podía expresarme realmente. Así que estudié Bellas Artes otros cinco años, periodo en el cual trabajé con instalaciones interactivas de sonido y vídeo.

¿Cómo te introdujiste en el mundo de la animación y de motion graphics?
Pierre: Llevo tocando música desde los cinco años. Cuando llegué a la universidad, creé un grupo. Y después otro y otro más… Y siempre sentía que los conciertos en directo podían mejorarse. Empecé a pensar en la escenografía. Comenzó con algunas luces de neón en vertical sobre el escenario y, después, la proyección de un vídeo en una pantalla gigante detrás de nosotros. Para crear efectos visuales en directo, tenía que dominar programas como After Effects y Cinema 4D. Disfruté mucho haciendo esto y lo que era un hobby se convirtió en mi trabajo a tiempo completo. Hoy en día, cada vez hago más diseño de sets y contenidos escenográficos en directo para conciertos y espectáculos.
¿Puedes explicarnos tu proceso creativo?
Pierre: Normalmente, cuando me llega un nuevo briefing, lo primero que hago es alejarme de cualquier pantalla. Cojo un bolígrafo y una libreta y me pongo a dibujar ideas o a escribir palabras clave. Cuando tengo el concepto claro en la mente, entro en internet y busco tendencias e inspiraciones que cuadren con el briefing para mejorar mi propuesta.
Cuando el trabajo consiste en el diseño de sets para espectáculos en directo, a menudo me inspiro en exposiciones, instalaciones artísticas y performances. Según el tipo de proyecto, puedo realizar un guion gráfico, imágenes estáticas o simulaciones 3D. Después, perfecciono las ideas con el cliente para conseguir el resultado final. Esta es la parte difícil, porque es donde aprendes a ceñirte a lo que el cliente necesita sin sacrificar tu estilo o visión. Es como un pulso donde nadie gana pero nadie pierde. Complicado, ¿verdad?

¿Cómo interpretaste la temática de La identidad fluida?
Es un tema muy importante en nuestra sociedad contemporánea. Por fin hemos entendido que todo el mundo puede ser quien quiere ser. Nada está congelado de por vida. Muchos grandes artistas han trabajado en esta cuestión de la identidad. Para mí, el que mejor expresa esta temática es David Bowie. No hay necesidad de explicar el por qué; su trabajo habla por sí solo.

Descarga la plantilla de La identidad fluida gratis en Adobe Stock
¿Tuviste alguna dificultad a la hora de crear tus plantillas?
La mayor dificultad fue entender lo que era un “mogrt”. En mis proyectos de After Effects, suelo configurar muchos controles basados en expresiones para agilizar mi proceso de producción, así que no estaba completamente perdido.
¿Tienes algún consejo para alguien que se esté planteando crear su primera plantilla de motion graphics?
No te centres en el hecho de que estás creando una plantilla. En vez de eso, trabaja como si fuera un proyecto personal y, luego, hazlo personalizable. Lo más importante es hacer algo que te guste. Seguramente también les gustará a los demás.

Descubre más obras de Pierre en su página web y descarga gratis sus plantillas de motion graphics en Adobe Stock.

Adobe Summit EMEA 2018 : l’essor de l’entreprise créatrice d’expériences


Adobe
On dit qu’en politique, une semaine, c’est long. Il me semble parfois que c’est encore plus long dans le marketing. Cela fait presque 52 semaines que s’est tenu le dernier Adobe Summit EMEA, notre conférence annuelle consacrée au marketing digital qui attire plus de 5 000 professionnels du marketing et de l’IT venus d’Europe. Entre-temps, notre secteur a poursuivi sa transformation. Nous allons donc nous retrouver au centre de congrès international ExCEL de Londres pour échanger autour du marketing, certes, mais pas tel que nous l’avions connu.
Le marketing ne consiste plus à proposer des récits aux clients, mais à faire de la marque le récit, en créant des expériences client captivantes. En d’autres termes, la marque est l’expérience et toutes les entreprises en sont les créatrices. Notre rôle en tant que professionnels du marketing consiste alors à endosser ce rôle. Saisir tout l’enjeu des impératifs et des opportunités de ce bouleversement est au cœur de l’Adobe Summit.

C’est pourquoi nous nous intéresserons cette année à la fonction du design et des données dans la création d’expériences client ultra-personnalisées. Toute discussion sur ce sujet abordera inévitablement la question de la programmatique, mais uniquement dans le cadre d’un marketing mix intégré et élargi. Nous observerons de très près d’autres avancées tout aussi passionnantes telles que la modélisation prédictive, l’intelligence artificielle (IA) et le machine learning. Cette année, l’un des thèmes essentiels portera sur comment ces technologies peuvent relier, de manière totalement intégrée, les données client et les systèmes, pour aboutir à une marque centrée sur client.
Pour nous aider à décrypter les tendances et thèmes du moment, nous ferons appel à des créateurs d’expériences dont la liste s’apparente à un « Who’s Who » du monde du marketing. Outre Claire Cronin, CMO chez Virgin Atlantic, Claire Hepworth, Head of Customer Experience chez Ford, Rob McLaughlin, Head of Digital Analytics and Decisioning chez Sky et Christian Majgaard, ancien Head of Global Brand chez LEGO, nous accueillerons des célébrités du monde de la mode, du sport et du divertissement : la styliste et femme d’affaires Victoria Beckham, le champion du monde de boxe poids lourd Anthony Joshua (tous deux Officiers de l’Ordre de l’Empire Britannique) et l’acteur et comédien Rob Brydon.
Shantanu Narayen, CEO d’Adobe, d’autres intervenants éminents et l’ensemble des conférenciers se réuniront autour d’un objectif commun : partager avec nous leurs connaissances et nous montrer comment créer et promouvoir une marque fondée sur l’expérience pour assurer son succès.
En 2018, le design occupe une place prépondérante, voire fondamentale, dans le monde des entreprises créatrices d’expériences. Comme il influe directement sur la perception qu’ont les consommateurs d’une marque, il constitue le moyen le plus simple pour les séduire et les surprendre. C’est pourquoi nous nous intéresserons également à ce que l’avenir nous réserve en matière de marketing orienté design. Tous les sujets seront abordés, des interfaces à commande vocale à l’apport de l’analyse des Big Data pour atteindre l’excellence.Chez Adobe, nous valorisons depuis longtemps les expériences fondées sur le design. Ce concept est d’ailleurs inscrit au cœur d’Adobe Experience Cloud. Nous savons également que le design n’est qu’un des moyens de créer des expériences client attrayantes et qu’il doit fonctionner parfaitement en association avec d’autres facteurs tels que l’analyse client et la diffusion cross-canal.
En effet, lorsque vous avez envie d’une glace, il ne vous vient pas à l’idée d’acheter le cornet dans un magasin, la boule dans un autre et les vermicelles en chocolat dans un troisième. Vous voulez une expérience complète, auprès d’un seul fournisseur. Il en va de même pour toutes les expériences. Il est insensé de confier le contenu à la production et au marketing et l’analyse client à l’équipe chargée de l’analytics, et de laisser l’équipe chargée des achats médias gérer dans leur coin la planification et la diffusion. C’est pourquoi l’Adobe Summit sera l’occasion cette année de pousser un cri de ralliement : le temps est venu de décloisonner les métiers et de commencer à construire des expériences axées sur les clients, véritablement orchestrées.
L’événement ne sera pas uniquement un lieu de débats et de conférences. Nous y dispenserons également des conseils pratiques permettant de tirer le meilleur parti d’Adobe Experience Cloud. Lors de sessions de formation organisées en préambule et d’ateliers proposés en marge des conférences, vous participerez à des exercices pratiques guidés par nos spécialistes. Ceux-ci vous fourniront des conseils et astuces précieux sur les solutions, et vous montreront comment optimiser au mieux votre investissement dans notre technologie. N’omettez pas non plus de visiter le Community pavillon, où nos partenaires vous feront découvrir en avant-première comment nous collaborons pour révolutionner les  expériences digitales.J’ai également le plaisir de vous annoncer que nos célèbres Sneaks sont de retour cette année. Ils donneront aux participants un avant-goût de certaines des technologies émergentes les plus prometteuses qui vont dessiner l’avenir du marketing. C’est l’endroit idéal pour découvrir à quoi ressembleront les expériences client de demain.
Que vous soyez intéressé par le marketing omnicanal, l’analytics et la gestion des données, la personnalisation, la publicité, le contenu ou l’innovation, l’Adobe Summit est le rendez-vous incontournable.
Nous sommes impatients de vous y accueillir et je peux annoncer sans risque que cet événement sera le plus réussi de tous.
Le monde du marketing a entrepris un voyage extraordinaire. Les procédés du passé n’ont clairement plus leur place. À l’ère du digital, les entreprises doivent renouveler la manière de fidéliser les clients et de stimuler la croissance. Et les professionnels du marketing sont les mieux placés pour les aider à atteindre ces objectifs. Tandis que la date de l’Adobe Summit EMEA 2018 approche, il est temps pour les marketeurs de prendre les commandes et d’embarquer leurs entreprises dans l’ère de l’expérience client.  Le temps est venu pour eux de devenir des créateurs d’expériences.

#Unicode4Life


Adobe

This is a brief article to let the readership know that the Unicode Consortium now offers lifetime memberships for individual members. My lifetime membership certificate is shown above.

Why would one want to become a lifetime member of Unicode? For starters, if your career involves Unicode, but if you’re self-employed or your company is not a member of the Unicode Consortium, it means that you can more closely participate in the development of the standard. Individual membership is $75 per year, and it is possible to get a 20% discount when paying for 10 years at once, meaning $600 instead of $750. The lifetime membership price is simply ten times the yearly rate without a discount, meaning $750. Becoming an individual member, whether lifetime or paid annually, also supports the consortium’s important work to encode scripts for digitally-disadvantaged languages.
Why would I become a lifetime member of Unicode? As Adobe’s primary representative to Unicode—and as its alternate representative before Eric Muller left Adobe just over three years ago—I had no motivation or reason to become an individual member, at least when paying on an annual basis. Adobe’s Full Member status was sufficient for my needs, at least in terms of engaging with the consortium. The lifetime membership option was a no-brainer for me, because it meant that even if I were to leave Adobe, I would still be an individual member of the consortium. Also, and perhaps more importantly, it’s one less thing to worry about.
For those who become new lifetime members, or upgrade their individual membership to lifetime, I raise my glass to you. Also, if you are involved in social media, I encourage you to use the #Unicode4Life hashtag. I even use this hashtag in my Twitter profile.
🐡

Tutorial: Photoshop einfach erklärt – Teil 1: Ebenen


Adobe
Habt ihr Lust, euer Photoshop-Wissen aufzubessern oder aufzufrischen? Dann ist die neue Serie, die wir in Kooperation mit dem DigitalPHOTO-Magazin an den Start gebracht haben, genau das Richtige für euch. Heute nehmen wir für euch die „Ebenenfunktionalität“ genauer unter die Lupe.
So funktioniert das Arbeiten mit Ebenen
Das Konzept hinter der Ebenfunktion ist so simpel, wie genial: Auf einzelnen Ebenen abgelegte Bildelemente lassen sich in Photoshop jederzeit wieder separat bearbeiten. Zum Einstieg führen wir euch daher als erstes durch die Details der Ebenenpalette und zeigen, wie ihr mit Füllmethoden experimentieren könnt und so kreative Effekte erstellen könnt.
Das Ebenenbedienfeld
Ohne Ebenenpalette wäre das professionelle Arbeiten in Photoshop kaum möglich. Sie ist die Schaltzentrale aller Bildelemente, Stile und auch Korrekturen im Dokument, die einzeln verwaltet und gesteuert werden können. Insbesondere bei aufwendigen Bildkompositionen sammeln sich dabei schnell Dutzende Ebenen an.

Ebenenfüllmethoden
Unglaublich vielseitig einsetzbar und unverzichtbar sind außerdem die Photoshop Füllmethoden (auch Ebenen- oder Mischmodi genannt), die ihr im Drop-Down-Menü der Ebenen-Palette finden könnt. Dabei steht jede Methode für eine Berechnungsart, mit der die aktuell angewählte Ebene mit allen darunterliegenden verarbeitet wird. Einsetzen könnt ihr diese Funktion sowohl für kreative Texturüberlagerungen als auch zur Farbsteuerung oder Änderung der Lichtverhältnisse im Bild.
100 Millionen Assets bei Adobe Stock
Ebenen über Ebenen
Das Ebenenbedienfeld stellt den Inhalt der einzelnen Ebenen als eine Art Stapel von Klarsichtfolien mit diversen Bildinhalten dar, während das Bearbeitungsfenster das finale Bild zeigt.
ID Ausgangsbild: 50007155 | ID Textur 1: 124748089 | ID Textur 2: 42337472
So entsteht aus zahlreichen Teilstücken, die nicht nur Pixel, sondern auch Vektorformen, Text, Korrekturen und Stile enthalten können, ein Gesamtwerk. Ebenen lassen sich demnach vielfältig miteinander kombinieren. Über das Augensymbol neben jeder Ebene kann diese aus- und wieder eingeblendet werden. So bleiben Inhalte erhalten, auch wenn ihr derzeit keine Verwendung dafür habt. Öffnet ihr ein Foto, besteht das Bild zunächst aus einer Hintergrundebene. Diese weist die Besonderheit auf, dass sie gesperrt ist, was an dem Schloss-Icon auf der rechten Seite deutlich wird. Sie kann zunächst nicht ausgeblendet und verschoben werden. Mit einem Klick auf das Schloss-Icon oder einem Doppelklick auf die Ebene wird da­raus eine normale Ebene, die Transparenzen zulässt (über die Deckkraft oder Masken) und der Inhalt kann verschoben werden.

Wichtige Ebenen-Tipps: So bewahrt ihr den Überblick
 Ebenen organisieren
Um nicht den Überblick nicht zu verlieren, gebt am besten allen Ebenen immer einen aussagekräftigen Namen. Dazu klickt ihr den aktuellen Namen doppelt an. Ein Rechtsklick auf das Augen-Symbol ermöglicht es, Ebenen eine Farbe zu verleihen. Zusammengehörige Ebenen könnt ihr mit gehaltener Strg-Taste auswählen und über Strg+G zu einer Gruppe vereinen.

Einstellungsebenen
Über Ebene > Neue Einstellungsebene lassen sich Korrekturen als Ebene ablegen. Jede Korrektur, die ihr vornehmt, könnt ihr über die Anzeige in der Eigenschaften-Palette editieren oder auch deaktivieren, indem ihr die Ebene ausblendet oder sie löscht. Eine Korrektur per Einstellungsebene wirkt sich immer nur auf die darunterliegenden Ebenen aus.

Kleine Tricks und Kniffe
Mit Strg+J kopiert ihr eine Ebene, mit Strg+E reduziert ihr die Ebene mit der darunterliegenden Ebene und mit Strg+Umschalt+N erstellt ihr eine neue Ebene. Wenn ihr mit gehaltener Alt-Taste auf die Linie zwischen den Ebenen klickt, wird eine Schnittmaske erzeugt. Das Icon oben rechts am Ebenenbedienfeld (siehe Screenshot) bietet weitere Funktionen.

Füllmethoden kreativ einsetzen
Über die Füllmethoden (Mischmodi) bestimmt ihr, wie die Pixel einer Ebene mit allen darunterliegenden Pixeln verrechnet werden. So sind zahlreiche interessante Effekte, Freistellungen oder auch Bildoptimierungen möglich.
ID Ausgangsbild: 153809664 | ID Textur: 89153941
Das Drop-Down-Menü für die Füllmethoden in der linken oberen Ecke der Ebenenpalette zeigt eine lange Liste an Optionen. Wenn ihr einer Ebene einen dieser Mischmodi zuweist, ändert ihr die Art, wie die Ebene mit den darunterliegenden agiert. Ihr könnt Ebenen also nicht nur übereinanderstapeln und diese über die Ebenendeckkraft ein- und ausblenden (für Transparenzen sorgen), sondern die Pixel auch gemäß ihrer Helligkeits- und Farbwerte miteinander verrechnen lassen. Ein Klassiker ist dabei das Multiplizieren: Alle dunklen Pixel bleiben bestehen und dunkeln darunterliegende Pixel ab. Weiß wirkt sich bei diesem Modus nicht aus. So kann eine schmutzige Textur mit Rauschen und Rissen über einem Foto schöne Grunge-Effekte erzielen. Aber auch eine Vignettierung ist so schnell umgesetzt.
Füllmethoden: Leistungsstarke Berechnungsmethoden
Farben kontrollieren
Farben lassen sich auch über die Füllmethoden gezielt ändern. Dazu erstellt ihr eine neue leere Ebene und ändert die Füllmethode auf Farbe oder Farbton ab. Malt mit dem Pinsel und der gewünschten Vordergrundfarbe über ein Bildelement, so wird dieses eingefärbt. Die Einstellung Farbton ist etwas dezenter und spart hellere Pixel von der Bearbeitung aus.
ID Ausgangsbild: 33436367
Licht und Schatten steuern
Erstellt eine neue Ebene mit der Füllmethode Ineinanderkopieren und füllt die Fläche über Umschalt+F5 mit 50 Prozent Grau. Die Ebene erscheint transparent. Wird das Grau nun mit den Werkzeugen Abwedler und Nachbelichter aufgehellt beziehungsweise abgedunkelt, entstehen Lichter und Schatten. Diese Methode eignet sich perfekt, um die Lichtstimmung zu steuern.
ID Ausgangsbild: 114923176
Werkzeuge und Mischmodi
 Manche Werkzeuge (über die Werkzeuge erfahrt ihr in Teil 2 noch mehr), wie etwa der Kopierstempel oder der Pinsel, bieten in der Optionsleiste unterschiedliche Füllmethoden an. Diese bestimmen, wie sich ein Mal- beziehungsweise Bearbeitungswerkzeug auf die Pixel im Bild auswirkt. „Dahinter auftragen“, „Löschen“ und „Farbregler“ sind Modi, die den Ebenen nicht zur Verfügung stehen.
Füllmodi-Gruppen
Die Linien zwischen den Modi-Blöcken helfen euch zu erkennen, welche Füllmethoden sich ähnlich verhalten. Von Abdunkeln bis Dunklere Farbe beispielsweise dreht sich alles um das Erhalten oder Verstärken der Pixel der oberen Ebene, die dunkler sind als die Pixel der Ebenen darunter.
Autor: Dirk Metzmacher
Wir sind jetzt auf Instagram! Folgt @adobecreativecloud_de und zeigt uns unter dem Hashtag #AdobeCreativeCrowd, was ihr draufhabt!

Adobe@RSA Conference 2018

Adobe
It is that time of year again. The world’s largest security conference is descending on San Francisco next week, April 16 – 20. We are not going to make any predictions about the weather this year – our rainy season seems to be a bit more persistent than usual. We have several members of our security team speaking and participating in various activities around the conference. Here are the highlights.
Our CSO Brad Arkin along with members of our legal, privacy, and security coordination center (SCC) teams will be part of the invite-only Enterprise Security Action Forum (ESAF) this year on Monday, April 16th. They will all be participating in a panel discussion entitled, “Incident Response for Apps in the Cloud.” When mission-critical apps move to the cloud, the incident response process can be more complex. It requires coordination across a range of internal and third-party teams. Who should be responsible for what? How quickly can you mobilize a response? Attendees will examine an unfolding cyber incident affecting a fictitious global enterprise with mission-critical apps in the cloud. If you were the CISO, what would you do? As a leader in cloud infrastructure, we have developed proven approaches and standard practices to address these issues. This session will share our experience in being best prepared for incidents that occur in the cloud.
Lakshmi Sudheer, security researcher from Adobe, will be joining her development partner Vinayendra Nataraja from Salesforce to talk about their open source tool “ReproNow.” Bug bounty programs are used by almost all companies today. While companies reap a lot of benefits, the challenge is for a security engineer to reproduce each bug, assess the validity and spend time reproducing this. ReproNow is designed to help solve the challenges in reproducing and triaging security bugs in a timely, effective manner.
Adobe is also a sponsor this year of the Cloud Security Alliance (CSA) Summit at RSA on Monday, April 16th. Several of our team members will be in the audience at this year’s summit. We welcome you to talk with any of us about Adobe’s ongoing security and compliance programs and initiatives.
As always, members of our security teams will be attending the conference to network, learn about the latest trends in the security industry, and share our knowledge. We look forward to seeing you next week.

My Top Picks for the Advertising Track at Adobe Summit EMEA


Adobe
Just a few weeks ago I was at Adobe’s Summit in Las Vegas watching the unveiling of Adobe Advertising Cloud Creative, a game-changing product combining the power of Adobe’s Creative Cloud with the reach of Adobe Advertising Cloud. Never before have advertisers been able to create and then plan, buy, measure and optimise an ad on a single platform. They’ve never had the tools to change their creative mid-campaign, responding to data (specifically the intelligence of Adobe Sensei) informing them which ads are under-performing.  
Advertising Cloud Creative enables easy-to-execute creative alterations to make an ad more targeted and deliver more ROI.  
As a Product Marketing Lead for Adobe Advertising Cloud, I’m proud of this development for the industry because only Adobe can offer this product in our sector. No other company has the capabilities (or industry respect) that Creative Cloud delivers for creative ad teams. That means no other programmatic platform will ever be likely to offer an equivalent solution. Imagine how proud I will be when Zarpana Kabir, Director, Advertising Services EMEA, unveils this product to attendees at EMEA Summit! Be sure to see it in action during our keynote on day one. 
That’s not the only Advertising Track session I want to highlight. We have a multi-track list of options for you. I’ve picked a few to get you started:   
AD9: A Walk in the Adobe Advertising Cloud: Can Programmatic Advertising Live up to the Hype?  
Programmatic advertising technology promises to make the ad planning and buying process more efficient. But will using programmatic platforms still let you deliver your business goals and objectives, ensure that you are buying quality inventory, and feel confident that you are running in brand-safe environments? What other formats can you access beyond a standard banner and how can you increase both efficiency and effectiveness?  
In this session you’ll hear how the Adobe Advertising team shifted to a programmatic buying strategy, how this investment dispels some common myths about programmatic advertising, and how they used Adobe Advertising Cloud in a multimillion dollar brand campaign. 
AD1: Data-driven Advertising: A Single Source of Truth 
Struggling advertisers are overwhelmed with time-consuming manual processes and the validation of scattered data sources. In contrast, successful advertisers establish a single source of truth and automate basic repetitive reports. This strategy unites the analytics and advertising teams by making more time for advanced segmentation, scalable personalisation and reliable forecasting. Join Adobe and adidas’ Senior Media Manager, Andy Pilkington to hear how Adobe’s integration between analytics, media and third-party partners can accelerate your advertising insights.  

AD8: Optimising Search Campaigns with Website Analytics 
Search advertising is complex. Marketers navigate billions of data points, thousands of keywords, and dimensional data such as audience, device, geography and time. With increasing data, audiences and inventory sources, there are staggering numbers of complex decisions to make. Adobe’s integration between Advertising Cloud and Analytics Cloud offers marketers a streamlined solution for leveraging Analytics Cloud data to drive increased paid search performance. It also opens the door to deeper analysis and understanding the impact of search. You’ll also hear how Artificial Intelligence (AI) helps solve many data challenges. 
AD3: The Art & Science of Personalised Ad Experiences 
You bought the ad space, now it’s time to show an ad. Decisions made in that micro-second can mean the difference between a successful and an unsuccessful campaign. In other words, the creative a customer interacts with affects the perception of your brand. Learn how Adobe delivers data-driven, personalised campaigns, and hear about Adobe’s vision for collaborative tools to empower creative and marketing teams to deliver engaging customer experiences. 
This is a key session if you have specific interest in understanding what Adobe Advertising Cloud Creative is all about, and how it can specifically benefit your brand advertising campaign activity.  
See you at Summit! Register here now.  

6 Dicas de Kerning para Seus Logos


Adobe

1 – Tenha duas versões de tipografias
Ajuda os clientes a verem o seu trabalho em diferentes cenários.
2- Letras inclinadas são ‘diferentonas’
Letras como A, V, Y, W merecem uma atenção melhor e tem muito espaço negativo, fazendo com que o kerning delas seja um pouco menor.
3 – Não crie um kerning todo
Faça sempre o Kerning de cada letra.
4 – Depois crie grupos com três letras
Ver a palavra como um todo vai fazer você perder detalhes importantes.
5 – O espaço entre as palavras é diferente
Aqui não tem regra fixa. O kerning entre as letras vai ser um pouco diferente do das palavras, mas não pense em usar regra de dobro, triplo ou qualquer uma, a única regra é: consiga distinguir uma palavra da outra.
6 – Vire sua palavra de ponta cabeça
Isso quebra os apegos familiares que você tem do trabalho feito.
Venda seus vetores em Adobe Stock
Artigo por Pedro Renan – Quarto Criativo
 

6 Princípios de Um Bom Design


Adobe

1 – Inovação
O popular pensar “fora da caixa” nunca foi tão importante. Nesse mercado competitivo, reinventar a roda é a melhor saída.
2 – Esclarecedor
O seu design precisa dispensar explicações do funcionamento do produto, empresa.
3 – Honestidade
Fale sempre a verdade sobre o seu produto e o primeiro jeito de fazer isso é com um design que fala o real objetivo dele.
4 – Durabilidade
O design que dura anos não se prende ao modismo e nem é afetado com o passar do tempo.
5 – Detalhista
Nada é deixado por acaso. Um espaço negativo, um pixel a mais, uma inclinação, rotação…tudo isso fortalece o design.
6 – Estética
Não só de funcionalidade vive o design, além disso ele precisa ser esteticamente agradável, bonito.
Seja um colaborador Adobe Stock e ganhe dinheiro com suas ilustrações, vetores e imagens!
Artigo por Pedro Renan – Quarto Criativo