Adobe XD CCに今後追加される機能は?#AdobeMAX #AdobeMAXJP


Adobe
本日発表した正式版となるAdobe XD 1.0 は、これからずっと続く長い道のりの最初のマイルストーンとなります。われわれはこのツールを通して、UI/UXデザイナーやディレクター、クライアント、そして開発者に対して、UXデザインのための完全なソリューションの提供を目指し、継続的な開発を続けていきます。ベータ版提供時と同様に、みなさんからのフィードバックをもとにした定期的なアップデートと新機能の開発や機能改善を続けていきます。今後数カ月にわたっての、デザイン、プロトタイプ、共有の各機能の進化についてご紹介します。
デザイン
まず、UXデザインに必要なコア機能を追加していきます。例えば、テキストの下線、ポイントテキストとエリアテキストの切り替え、レイアウトグリッド、JPG書き出しなどが数カ月内にリリース予定です。また、アダプティブデザインやレスポンシブデザインをサポートする機能、アセットの管理や再利用性を高める機能も順次追加していきます。

プロトタイプ
現状の画面間のトランジション効果だけでなく、デザインの意図をもっと明確に伝えるためのリッチな表現が必要だと思います。例えば、既存アートボード上にオーバーレイさせるアニメーション効果やオブジェクトのスクロール機能などはもうすぐリリース予定です。更にその先のゴールとして、高精度のマイクロインタラクション、ジェスチャーやさまざまなインタラクションタイプのサポートも検討しています。
共有
たいていのプロジェクトは開発者との協業がつきものです。そのために準備する指示書の作成は、貴重なデザイン時間を奪ってしまいます。この問題に対処するために、次のリリースではデザインスペック(仕様)を書き出せる機能がサポートされます。これにより、開発者はXDがなくても、画面遷移やアセットの位置、カラー、スタイルなどの情報を取得できるようになります。

サードパーティ連携
これらに加えて、XDを拡張するためのサードパーティツールにも対応する予定です。まずは、ZeplinとSympliとの連携から着手します。これにより、制作チームはデザインから開発までのワークフローの選択肢が得られます。また、機能やコマンド、パネルなどを拡張するためのプラグインサポートも検討しています。
Thank You
本日のAdobe XD 1.0リリースにわれわれアドビも非常に興奮しています。しかし、もっとワクワクすることは、これからのXDの進化と、みなさんがどのようにXDを使ってデザインし、プロトタイプを作成し、それを共有していくかということです。是非ともみなさんのご意見をUserVoiceでお聞かせください。もちろん、Twitterアカウント @AdobeXD に話しかけていただくことも大歓迎です。
ここまでの継続的なみなさんのサポートに大変感謝しています。今後もUXデザインのための完全なソリューションを一緒に作り上げていくため、みなさんのサポートをよろしくお願いします!
この記事は、2017/10/18にポストされた What’s Next for Adobe XD CC? を抄訳したものです。

Adobe XD 正式版がついにリリース!CCライブラリで画像もPhotoshopと連携 #AdobeMAX #AdobeMAXJP

Adobe
本日、Adobe XD(旧 Adobe Experience Design ベータ版)の正式版がリリースされたことを発表します。最初のプレビュー版(2016年3月)をリリースしてから、軽快に動作し、デザインを繰り返しブラッシュアップするプロセスを簡単に実現するツール開発に力を注いできました。これを実現することで、いくつものツールやサービスを行ったり来たりする必要もなくなり、また、開発や制作対象となる機能群のクオリティや応答速度などの優先度付けを行えたり、macOSでもWindows 10 でも環境構築ができるようになります。
正式版「1.0」まで
ベータ版を公開し続けることで、ユーザーとなるデザイナーにAdobe XDの開発進捗をオープンにするだけでなく、Adobe XDの方向性を形作っていく大切なフィードバックを得ることもできました。Adobe XDをダウンロードした100万人以上のユーザーとさまざまなアイデアのディスカッションや提案を行ってきました。
UserVoiceやSNS、イベントなどを通して、フィードバックやアイデアを開発チームに共有していただき、つまりこのXDの開発を共に進めていただき、これからのXDの進むべき方向を示していただき感謝いたします。
正式版「1.0」の新機能
デザイン、プロトタイプ、共有
Adobe XDを使えば、ワイヤーフレームやラフなデザインから高精度のデザインカンプを作ったり、ナビゲーション機能のフローやアートボード間のトランジション効果を定義したり、さらにそれらをインタラクティブなプロトタイプとして共有することができます。これにより、クライアントや制作チームからフィードバックを得ることができます。また、開発者に渡す画像の書き出しも可能です。
モダンワークフローのための新たな取り組み
Adobe XDを使うと、繰り返しのレイアウトや画像のマスク、カラーやスタイル、シンボルの管理、レイヤーの整理などが、これまで経験したことがないほど簡単になっていることに気づくと思います。
クオリティとパフォーマンスも
どのユーザーも口を揃えて言うAdobe XDの最大の特長は、軽さと安定さです。一瞬の起動時間、高速なズームやパン(たとえ数百のアートボードがあっても!)、そしてどの環境でもこれ以上ないほどの安定性があります。
今後の予定
Adobe XD 1.0は重要なマイルストーンではありますが、これをベースとして更に進化させて行きます。われわれの目標は、XDを唯一必須のUXデザインツールとして完成度を高めて行き、みなさんからのフィードバックをもとに新たな機能を定期的にリリースしていくことです。一方で、XDの軽さと速さを維持することも忘れません。
今後のリリース予定の詳細についてはこちらの記事をご覧ください。
Designers Love XD
Adobe XDのコア機能や全く新しいワークフロー、優れたクオリティやパフォーマンスなどははすべて、使う人を楽しくもさせてくれています。さまざまなデザイナーがこれまでXDで制作したデザインはこちらでご覧ください。また、コミュニティメンバーとつながるプラットフォームを作ったBoostedがどのようにXDを使ったかもご覧ください。

Adobe XDをはじめてみる
今回のAdobe XD 1.0 リリースはこれからデザインやプロトタイプ作成、その共有を始めるには良い機会です。今後も更なる機能追加を行っていきますが、XDのクオリティとパフォーマンスは必ずキープすることを念頭に置いて進めます。Adobe XDはCreative Cloud コンプリートプランに含まれます。また、単体プランでは月額1,190円で提供されます。
最後に、この重要なマイルストーンまで支えていただいたみなさんに改めて感謝いたします。今後もAdobe XDの発展のサポートをよろしくお願いします。
この記事は、2017/10/18にポストされたWelcome Adobe XD CCを抄訳したものです。
Adobe XDをダウンロード

Get Ready for Dreamforce 2017

Adobe
Well hello again, Dreamforce.  We’re excited to be at the event again this year and are looking forward to seeing many of you there.  Why do we love Dreamforce? Let’s take a look.
Our customers.   So many Salesforce customers use Adobe Sign, and so many Adobe Sign customers use Salesforce. It’s wonderful to meet in person at an event that draws so many people together. Come chat with us at Samovar Tea Lounge in Yerba Buena Gardens, just a few steps from the Dreamforce Expo, but away from the hustle and bustle. We’re looking forward to the opportunity to see how you’re doing and to get your feedback.
Our partners.  We have many great partners who live and breathe in the Salesforce eco-system, and have a big presence at Dreamforce.  Like Adobe Sign, they deliver crucial solutions that help Salesforce customers, and our customers, get more from CRM.  We’re proud to support a broad range of industry-leading integrations with Configure-Price-Quote (CPQ) and Contract Lifecycle Management (CLM) solution partners.   Ask them or ask us – we’ll be happy to show you how we work together.
Our friends.   In addition to our partners, there are a lot of knowledgeable and dedicated people out there who advise Salesforce customers on sales technologies and how to get the most from their CRM.  One thing they have in common is they highlight the importance of focusing on the end of the sales funnel and how e-signatures are an essential solution for sales teams.  We’ll be talking with several of our friends during Dreamforce and sharing those conversations live online via Facebook.
Our new friends.  We meet a lot of new people every year at Dreamforce.  People looking for help, for answers, for solutions that will make a difference.  It’s exciting to show what we can do in Salesforce – accelerate revenue and improve win rates; reduce errors and improve compliance; improve visibility on deals at the critical moments; and improve signing experiences for everyone.  We’ve been a partner with Salesforce for a long time, and we’ve got a great track record of helping Salesforce customers be successful.
Come see us
If you’re going to Dreamforce, you can’t miss us.  Adobe Sign is returning to Samovar Tea Lounge this year (aka the “Five-Star Signature Lounge”), which is in Yerba Buena Gardens right above the Dreamforce Expo on Howard Street.  So, come see us and learn how Adobe Sign can help you be more successful and exceed your goals.
Learn more here.

アドビとコカ・コーラ、スペシャルオリンピックス支援で「金」を狙う #CokexAdobexYou #AdobeMAX #AdobeMAXJP


Adobe
アドビはかねてより、著名ブランド企業とのコラボレーションを通じて、クリエイターが世界中のオーディエンスを対象に創造力を自在に発揮できるよう、独自のコンテンツや発表できる機会をたくさん提供してきました。この変わらぬ精神にのっとり、アドビはこのたび、デザインの領域を象徴する世界的な企業、コカ・コーラとの、新しい画期的なキャンペーンを展開します。
それは、クリエイティブの祭典「Adobe MAX 2017」 にて発表した「Coke x Adobe x You」です。
アドビとコカ・コーラの独自のプロジェクト「Coke x Adobe x You」に向け、コカ・コーラはスペンセリアンロゴとダイナミックリボンを含む、同社を代表するクリエイティブアセットと特別なクリエイティブブリーフを、世界でもっとも広範なクリエイターのコミュニティに完全公開します。
両社は、オーストラリアのグラフィックデザイナー、ゲマ オブライエン (Gemma O’Brien)やイスラエルのフォトグラファーであるガイ アロック(Guy Aroch)を含め、スペインからドイツ、南アフリカ、日本にいたる各国の15名のプロのクリエイターにブリーフを提供し、インスピレーションに富んだアート作品の制作を依頼しています。あなたもぜひ、このクリエイティブブリーフにじかに触れ、コカ・コーラに着想を得たご自身の作品を、Adobe Creative Cloud を使用して制作してください。コカ・コーラは、2017年12月31日までに応募のあったすべての作品に対し、スペシャルオリンピックスに寄付を行います(最大3万ドル)。
アドビのデザイン担当バイスプレジデント、ジェイミー マイロルド(Jamie Myrold)は、次のように述べています。
「今回のコラボレーションにより、世界にまたがるアドビのクリエイティブコミュニティが集結し、コカ・コーラのような影響力のあるブランド企業のクリエイティブブリーフを共有する機会が生まれることを、たいへんうれしくしく思っています」「応募作品の一つひとつが、両社共通のビジョンであり、私たちが日々の活動で最重視する『善きことのためのデザイン』に資するものです」
多様な感覚がいっそうあふれる世界において、アドビとコカ・コーラは、デザイン、品質、ブランドインテグリティという両社が共有する価値観を原動力に、デザインとクリエイティブのコミュニティに対し、「限界に挑む」ことの意味の再定義を問いかけるものです。
「130 年にわたり、デザインはコカ・コーラの中枢を占めてきました。2020 年の東京を舞台とするアドビとの協業、また、コラボレーションを通じ、もっとも愛されている私たちのビジュアルアセットを、各国のデザイナーやクリエイターと共有できることを、非常に嬉しく思っています。世に知られたプロフェッショナルからアーティストを志す人まで、この機会はすべての人に開かれています」と、コカ・コーラ カンパニーのグローバルデザイン担当バイスプレジデントのジェームズ サマービル(James Sommerville)氏は語っています。
「Coke x Adobe x You」は、ひとつの共通の情熱のもとに、私たちをつなぎ、集わせるものです:「卓越した体験の創造により、意義のある目標に貢献すること」。
Artwork by Birgit Palma.
このプロジェクトに参加するには、次の手順に沿ってください。
秀でたクリエイターからなる国際的なコミュニティに参画し、あなたの芸術的なビジョンを共有していただくには:
• http://cokexadobexyou.com/を訪問してください
• Coca-Cola ブランドアセット をダウンロードしてください
• Adobe Creative Cloud のアプリを使用し、あなたならではのアート作品を制作してください。Adobe Creative Cloud の、どのアプリもお使いいただけます
• ハッシュタグ #cokexadobexyou を付け、Instagram、Behance または Twitter で、あなたの作品をシェアしてください
また、コチラのギャラリーで、世界中のデザイナーが制作したアート作品や動画をご覧いただけます。インスピレーションを得てアイディアをかたちにし、あなたもぜひ、スペシャルオリンピックスを支援してください。
グラフィックデザインからフォトグラフィー、モーショングラフィックス、3D、イラストレーションまで、ジャンルを問わず、あなたの最高の作品をお待ちしています。
ご自身のビジョンをいかに世界に共有できるかについては、コチラのページをご覧ください。
 
Artwork by 中間耕平
この記事は、2017/10/19(米国時間)に投稿されたAdobe and Coca-Cola Go for Gold to Support Special Olympicsを翻訳したものです。

Présentation de la Collection de Templates de motion graphics, signés d’artistes chevronnés

Adobe
Aujourd’hui à Adobe MAX, nous levons le voile sur la nouvelle collection de templates de motion graphics d’Adobe Stock. Signés par certains des meilleurs motion designers à travers le monde, ces templates prédéfinis sont optimisés pour s’intégrer simplement avec les applications vidéo d’Adobe.
Nous nous sommes entretenus avec trois virtuoses de motions graphics — Andrew Kramer, Valentina Vee et Nik Hill — dont les modèles sont aujourd’hui disponibles sur Adobe Stock. Nous nous sommes intéressés à leurs débuts dans cette discipline et à l’importance de ces éléments graphiques dans les vidéos et les films.
 

Andrew Kramer, utilisateur expérimenté d’After Effects et fondateur de Video Copilot, a toujours été irrésistiblement attiré par les animations graphiques . « Superman, Bullitt et la saga James Bond sont parmi les premiers génériques qui m’ont marqué », confie-t-il. Leur coup de génie stylistique a contribué à marquer véritablement les esprits. « La manière dont le générique défile, la police de caractères et la couleur employées en disent long sur un film, sur sa tonalité, sur le message qu’il véhicule. »
En plus d’y ajouter une atmosphère indélébile, les animations graphiques contribuent à structurer le film. « Une vidéo a beau se composer d’une succession de plans, celui qui la visionne la voit comme un tout », explique Andrew. Il est essentiel d’en agencer le contenu selon des parties clairement définies, et même de l’infographie pour garantir l’unité et la cohérence du scénario.
Les templates d’Andrew disponibles sur Adobe Stock mettent en exergue la singularité de son style et son expérience évidente des longs métrages.

Télécharger gratuitement le modèle d’Andrew sur Adobe Stock
Valentina Vee a pris conscience de l’importance des animations graphiques en travaillant sur les vidéos de l’influenceuse beauté Michelle Phan. « J’ai compris que leur rôle était essentiel dans la structure et la thématique de chaque vidéo », précise-t-elle. Cas typique : « À terme, le public finit toujours par se lasser d’un tutoriel sur un eye-liner. Mais en créant un ensemble d’animations graphiques totalement inédit pour chaque vidéo, je suis parvenue à assortir chacune d’elles d’un univers unique. »
En créant des templates pour Adobe Stock à destination des YouTubers, Valentina a élaboré des templates avec introduction, tiers inférieurs, chapitrage, transition et zone de texte. Tous ces templates sont conçus pour fonctionner ensemble, ce qui laisse aux vidéastes le loisir de se recentrer sur leur contenu, sans avoir à créer des animations de A à Z. Et à la différence des templates After Effects classiques, la totalité des templates de motion graphics proposés sur Adobe Stock peuvent être directement personnalisés dans Premiere Pro, ce qui optimise votre workflow.

Télécharger gratuitement le modèle de Valentina sur Adobe Stock
Enfant, le designer londonien Nik Hill s’est toujours intéressé à l’art et à l’illustration. S’il a plus particulièrement été séduit par les animations graphiques, c’est parce qu’elles associent activités de création et maîtrise technique. Ses travaux peuvent être admirés dans des blockbusters hollywoodiens tels que Avengers : L’Ère d’Ultron, Les Gardiens de la Galaxie, et Jupiter : Le Destin de l’Univers.
« Je suis un fervent partisan des banques d’images, dont l’utilisation contribue à optimiser son workflow et à écourter ses temps de travail », affirme Nik. « Plutôt que d’avoir à créer un contenu de A à Z, vous pouvez trouver un template de qualité et vous en servir comme point de départ pour personnaliser et créer un projet unique. »
Les templates des banques d’images accélèrent le processus de création vidéo de façon spectaculaire, et sont également une source d’inspiration. Nik nourrit l’espoir qu’à l’aide de ces élégantes animations graphiques, les monteurs seront tentés de franchir le pas et de se former à cette discipline, pour développer leur créativité et leurs compétences techniques.

Télécharger gratuitement le modèle de Nik sur Adobe Stock.
 
Si ces designers ont chacun leur style et leur processus de création, leurs objectifs restent les mêmes : donner aux créatifs les moyens de produire des vidéos captivantes et inspirer la nouvelle génération de passionnés et de professionnels de l’animation graphique. Retrouvez d’autres templates créés par Andrew, Valentina, Nik et nombre de designers talentueux sur Adobe Stock.
Si la création et la vente de templates de motion graphics n’ont pas de secret pour vous, et que vous souhaitez commercialiser vos travaux sur Adobe Stock, envoyez-nous un message à l’adresse amograph@adobe.com pour en savoir plus.

Thousands of Apps for Any Task


Adobe
3rd Party App Ecosystem for Creatives featured at MAX
As the creative community gathers in Las Vegas for this year’s Adobe MAX conference, customers will flock to the Adobe Make It Experience booth in the Community Pavilion. This is where they will get a first peak and hands on demos of the latest products and enhancements to the Creative Cloud that will be announced at MAX.
A small team in the center of the booth will be showcasing a growing ecosystem of 3rd party apps that extends the functionality of Creative Cloud to help you in your everyday challenges.
Designed to complement your Creative Cloud workflow and fill in gaps with specialized features for the task at hand, there’s little you can’t do on the Creative Cloud platform. From creating content when you’re not in front of a computer, to shaving off a few minutes of time doing repetitive work, or keeping feedback in a central place, there’s a 3rd party app for the task!
Whether you’re a Photoshop or Premiere Pro user; a freelancer or part of a large enterprise team, come visit us at MAX in the Make it Experience booth. The Partner Ecosystem team will be there to help you find the right app that seamlessly connects to your Creative Cloud workflow.
We’ll be featuring 3rd party Creative Cloud Connected apps from the esteemed partners above. Apps from some of these partners and thousands more can be found on Adobe Exchange, our app marketplace.

Live Stream Series | Make Good Videos GREAT with Motion Graphics

Adobe
Earlier this year, Jason Levine launched a 7-part live stream series on How to Make Great Videos. In the series, Jason walks through best practices for creating video content – from importing footage to sharing with the world.
On October 27th, Jason will kick off a new 3-part series of interactive live streams to help you take your video skills to the next level.
Jason will demonstrate LIVE on the Adobe Creative Cloud Facebook page each Friday at 9amPT/12pmET/6pmCET throughout this series. Get notified when streams go live by following the Facebook page or signing up for the events: Motion Graphics, Audio, and Color. Bookmark this video playlist on the Adobe Creative Cloud YouTube channel for replays of every stream with timestamped chapters noted in the descriptions.
Here’s what you’ll learn in the first series on using Motion Graphics:
Week 1: Motion Graphics in After Effects CC | Live on Facebook October 27, 2017 at 9amPT
Learn how to build Motion Graphics templates in Adobe After Effects CC; how to streamline your After Effects workflows using the new Essential Graphics panel; how to leverage flexibility with expressions; and how to share adjustable Motion Graphics templates (.mogrt files) to Premiere Pro CC.
Adobe tools in the spotlight: After Effects, Premiere Pro, Stock
Week 2: Motion Graphics in Premiere Pro CC | Live on Facebook November 3, 2017 at 9amPT
Get an introduction to native graphics workflows in Premiere Pro CC, then discover the power of the Essential Graphics panel. Dig into the Type Tool, Shape Tools, and Master Text Styles. Learn how to bend time and space with new Responsive Design features that allow you to make dynamic adjustments to the duration and position of graphics without losing keyframes.
Adobe tools in the spotlight: Premiere Pro, Stock
Week 3: Putting It All Together – Motion Graphics in Premiere Pro CC and After Effects CC | Live on Facebook November 10, 2017 at 9amPT
Dive deeper into Responsive Design and what matters most when building and exporting Motion Graphics templates in Premiere Pro for working in differently sized sequences, either for your own future reuse and/or sharing with others. Learn how to copy and paste layers from Premiere Pro graphics into After Effects, and how pinning relationships become parenting with Pick Whip.
Adobe tools in the spotlight: Premiere Pro, After Effects, Stock
Next up…
Now that your videos have stunning graphics, learn how to boost the Audio & Color quality in the next series. Sign up now for reminders when these sessions go live on Fridays at 9amPT:
Audio: December 1 – December 15, 2017
Color: January 12 – January 26, 2017

3D: O Poder da Luz ao Ar Livre


Adobe
Já observamos o poder que as luzes 3D têm em ajudar qualquer designer a ter mais controle sobre as cenas internas (veja 3D: O Poder da Iluminação em Ambientes Fechados).Para a segunda parte dessa série, nós veremos esse tópico sobre uma perspectiva ao ar livre.
Como os fotógrafos sabem, o tempo, as condições climáticas e a paisagem implicam no sucesso ou fracasso de qualquer cenário ao ar livre. O brilhante sol do meio-dia, muitas vezes pode resultar em clarões, ou sombras com pouca ou nenhuma definição. Dias nublados podem resultar em uma aparência apagada. Associe esses fatores com a dificuldade de capturar a luz no momento certo do dia, e seu controle sobre qualquer cenário de iluminação externa se torna uma experiência de erros.
Com o Projeto Felix e nossas luzes 3D, disponíveis para licenciamento no Adobe Stock, os designers agora têm a capacidade de controlar a posição do sol e o tom da luz com alguns controles deslizantes fáceis de usar. O poder agora é seu!
Assim como nosso primeiro artigo deste tópico, nós vamos usar o mesmo modelo com diferentes luzes, podendo assim identificar mais facilmente as possibilidades. Bem-vindo ao mundo do 3D – onde um designer pode ousar a sonhar!
A luz sutil do nascer do Sol
O nascer do sol oferece uma luz suave e específica dessa hora do dia. À medida que o sol nasce no horizonte, tons de laranja e amarelo podem ser avistados surgindo no céu. Ao usar uma luz 3D como no telhado de manhã cedo, um designer pode capturar o minuto e os tons quentes encontrados nessas primeiras horas do dia. No nosso exemplo, ao girar a luz, tons de ouro se tornam visíveis nas dobras do tecido e na fronte da estrutura usada como modelo. A superfície refletiva captura partes do cenário circundante enquanto o azul frio é deixado para fluir através da cena. Essa luz funcionaria bem com materiais brilhantes como cobre amassado ou vinil lustroso, e se combinada com plantas verdes exuberantes na varanda de uma casa, poderia dar a qualquer design uma sensação acolhedora e íntima.

Luz sólida do meio dia
No meio de um dia claro, a luz é intensa e brilhante, muitas vezes realçada pela paisagem ao redor. Com essa luz da formação natural das pedras, o modelo 3D mostra ondulações variadas de claro e escuro. Com um pouco de contraste adicionado no Photoshop CC, a profunda luz azul, mais rica que a de um alvorecer, cria um resultado vívido de tirar o ar. Os destaques avermelhados ajudam a enfatizar os pequenos detalhes que, geralmente, não são reconhecíveis. Apenas imagine, se associado com um modelo realista, como esse crânio de vaca, um designer poderia criar uma cena árida e desértica, ou se usado com essa placa de vidro quebrando, um mundo surreal, muitas vezes visto em pinturas surrealistas.

Luz pastel da tarde
A cor da luz no crepúsculo é realmente única. Muitas vezes ondulando entre rosas claros e roxos, uma luz 3D como as colinas dos canyons adiciona uma combinação de cores prazerosa para qualquer design. As nuvens noturnas ajudam a filtrar o que sobrou do sol se pondo enquanto o céu está tingido com tons e matizes incrivelmente vibrantes. Quando associada a um modelo e rotacionada, a luz restante, saltando entre as nuvens, cria um efeito de retrocesso enquanto a prata do busto é realçada com um brilho luminescente. É fácil de imaginar o design de uma linda paisagem usando essa luz – um barco de madeira vazio flutuando em um lago tranquilo ou uma bicicleta antiga estacionada em uma longa doca vazia.

Profunda luz noturna
A noite é sempre a hora mais difícil de capturar. Condições de iluminação escuras podem resultas em cenários abatidos ou objetos mal acesos. Como um designer, encontrar uma forma de capturar esses tons discretos, os roxos, os pretos que bordam um cinza profundo e aquele denso e escuro azul marinho, são sempre uma batalha. Com uma luz 3D como esse heliporto a noite, aquelas estéticas tardias que são tão difíceis de visualizar estão agora na ponta dos seus dedos. O roxo profundo nesse cenário realça cada ponta e curva do modelo, enquanto as pequenas luzes laranja salpicam o cenário com calor e realismo. Imaginando um cenário no fim da noite no telhado com diferentes notas musicais, um agudo símbolo de clave e um ou dois símbolos de clava de baixo flutuando pra cima em direção ao céu aberto, vindos de um toca discos, poderia inspirar qualquer designer a capturar a beleza e magia de um telhado na cidade a noite.

Isso encerra nossa série de duas partes sobre o poder das luzes 3D. Esperamos que tenham gostado! Aproveite para fazer parte da Adobe Stock, a maior comunidade criativa do mundo.
 
 

Adobe Live: Das Adobe MAX-Special

Adobe
Nach der MAX ist vor dem Adobe Live: Frisch zurück aus Las Vegas von der größten Kreativmesse der Welt, zeigen wir euch die Highlights und Neuigkeiten von Adobe und Creatice Cloud. In unserem kostenlosen deutschsprachigen Livestream  Adobe Live Sessions zu den Highlights der Adobe MAX vom 24. – 26. Oktober zeigen wir euch, wie Profis ihre Projekte mit den neuesten Creative Cloud Tools realisieren und das Highlight Dimension CC vorstellen.
Echte Profis. Echte Projekte. In Echtzeit.
Creative Cloud Evangelist Rufus Deuchler, Sinja Mirel und unsere Profis zeigen euch die brandneuen Features in Creative Cloud – für Design, Fotografie, Illustration, UX Design und Video. Diskutiert mit unseren Experten und schaut den Profis bei der Arbeit mit den neuen Features über die Schulter: Mit dabei sind Digital Artist und Fotograf David Mascha, Food Bloggerin Mirja Hoechst, Creative Residents Julia Nimke und Rosa Kammermeier und Freelance Interactive Art Director Katharina Stoltze.
Drei Tage interaktive Sessions per Livestream.
Vom 24. bis 26. Oktober erlebt ihr die Experten mit spannenden Hands-on Projekten in unserem kostenlosen Livestream. In diesen drei Tagen könnt Ihr jederzeit Fragen per Chat stellen und so interaktiv beim Online-Workshop mitmachen! Ihr könnt nicht nur von Tag zu Tag erleben wie die Projekte erstehen, sondern auch das Thema und die Tools kennenlernen, sowie den vorgestellten Prototypen selbst ausprobieren – also schaltet ein.
Nicht verpassen und gleich hier per Kalendereintrag vormerken und erinnern lassen!
 
Unsere Gäste und Sessions im einzelnen vorgestellt:
 
David Mascha
David ist ein Digitalkünstler und Fotograf aus Wien. Globale Aufträge für seine detailverliebten Illustration und sein ganz persönlicher fotografischer Stil,  haben ihm internationale Aufmerksamkeit eingebracht. Neben selbst initiierten Projekten arbeitete er intensiv mit führenden Werbeagenturen wie Ogilvy, BBDO und Goodby Silverstein für führende Marken wie IBM, Adobe und AT&T zusammen.
 
Mirja Hoechst
Mirja ist Bloggerin und Fotografin aus Stuttgart. Die in Norddeutschland geborene und dort auch ausgebildete Fotografin hat sich auf Foodfotografie und Hochzeiten spezialisiert. Auf ihrem Blog Kuechenchaotin schreibt sie über Rezepte, Ernährung und Reisen. Neben diversen Rezepten und Fotostrecken, die sie für Firmen, Zeitschriften und Bücher entwickelt, hat sie selbst die Kochbücher Mias süße Kleinigkeiten und Mia liebt Pasta veröffentlicht.
 
Julia Nimke
Julia ist Fotografin aus Berlin und eine der diesjährigen Adobe Creative Residents. Ihr Fokus in der Fotografie liegt auf Portrait und Landschaft. Das Residencyprojekt Folk Tales verbindet beide Genres und führt Julia durch ganz Europa, auf der Suche nach mythischen Orten, die mit Legenden oder Sagen verknüpft sind. Julia möchte Menschen neugierig und offen für andere Kulturen machen. Dafür reist Julia mit ihrem Sprinter durch Europa, ihr Zuhause und ihren Arbeitsplatz immer dabei habend.
 
Rosa Kammermeier

Rosa ist Grafikdesignerin und Lettering Artist aus München. In ihrem Studium an der Hochschule Augsburg hat sie ihre Leidenschaften für Typografie und Lettering entdeckt. Nach dem Studium  arbeitete sie für Herburg Weiland, KW Neun und Helmut Morrison. Seit 2016 geht sie ihre eigenen Wege und ist als Freelancerin tätig. Für das Jahr 2017 ist sie eine von 6 Adobe Creative Residents und darf sich ein komplettes Jahr auf ihre persönlichen Herzensprojekte konzentrieren und wird hierbei von Adobe unterstützt. Ihr Projekt innerhalb der Creative Residency ist der Walk of Happiness – eine Design-Tour durch verschiedene Städte, die positive Vibes verbreiten und die Innenstädte schöner machen soll. Der erste Stopp des Walks war im September die Stadt München.
 
Katharina Stoltze
Freelance Interactive Art Director Katharina Stoltze ist auf innovative mobile Produkte, Trends und digitale Experiences spezialisiert. Sie arbeitet für hochkarätige Agenturen mit Kunden von Audi, BMW bis Red Bull.
 
Und hier noch einmal alles zusammengefasst:
 Wann:

24.- 26. September 2017
täglich von 10 bis 18 Uhr

Teilnahme:
Speichert euch schon jetzt den Link zu unserem kostenlosen Livestream auf adobelive.com. Eine Terminerinnerung könnt ihr euch hier holen.
Schaltet ein, lasst euch inspirieren und diskutiert mit. Wir freuen uns auf euch!
 

Wie überzeugt man mit einer PowerPoint Präsentation?

Adobe
Egal ob Pitch, Live-Vortrag oder Prüfungsleistung – PowerPoint begegnet einem in vielen verschiedenen Situationen. Die große Gemeinsamkeit: Nur wer von sich selbst überzeugt ist, kann andere überzeugen. Das wiederum steht und fällt mit der Qualität der eigenen Präsentation.
Wie ich meine PowerPoint gestalte, hängt von vielen Faktoren ab, zum Beispiel vom Publikum oder der eigenen Zielsetzung für die Präsentation. Doch ungeachtet dessen gibt es ein paar Punkte, die einem zu viel mehr Sicherheit beim Präsentieren verhelfen. Deshalb haben wir uns mit Deutschland größter PowerPoint Agentur K16 zusammengetan, um im gemeinsamen Praxisguide „Ein gelungener Auftritt – In 13 Schritten zur perfekten PowerPoint-Präsentation“ die häufigsten Fragen vor jedem Vortrag zu beantworten. Wie finde ich die richtigen Worte? Welche Schriftart passt am besten? Wie viele Animationen sind erlaubt, wie viele nötig? Und vor allem: Wie bringe ich meine Botschaft auch visuell auf den Punkt?
Ein kleiner Einblick in unsere Tipp-Sammlung vorweg: Mit dem neuen Add-in von Adobe Stock für Microsoft PowerPoint kann man die passenden Bilder noch schneller und einfacher finden. Hast du dir mindestens eine der oben erwähnten Fragen schon einmal gestellt und willst unsere 13 Geheimnisse des wirkungsvollen PowerPoint-Storytellings entdecken? Dann kannst du dir den Praxis-Guide hier kostenfrei und innerhalb von Sekunden runterladen.
Viel Erfolg!