撮影ツアーの立て方の極意と美瑛町の旅 #Adobe Stock


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このブログでは、風景写真専門のオンラインフォトコミュニティPASHADELIC (パシャデリック)から、撮影にまつわるコツや撮影スポットをご紹介いただきます。
新緑も深まるこの季節、撮影旅行に出かける方も多いのではないでしょうか。旅行前にしっかりとした準備&計画を立てるとコストも時間も節約でき、撮影も順調に進むでしょう。今回は効率的な撮影ツアーの立案方法と、北海道は美瑛町の撮影旅行を一例としてご案内します。「あの場所を撮りたかったのに時間が無くなってしまった……!」なんてことを防ぐため、是非参考にしてください。
撮影ポイントを選ぶ
まずは行き先ですが、撮りたい地域名で画像検索をして琴線に触れる一枚が見つかったら、そのサイトやブログを詳しく見てロケーション情報にあたる、という流れがお勧めです。その周辺で撮影してみたいスポットも全部ピックアップしましょう。もちろん移動や撮影時間の関係で実際には回りきれないことが多いのですが、そこは後から調整した方が楽です。
また、撮影スポットの情報は地域の役所や観光協会のホームページで確認しましょう。オフィシャルページは客観的に書かれているで、フラットな視点で撮影ポイントを評価しやすくなります。
移動手段の選択
次に移動手段の選択です。行く先の地域の交通状況が掴めない場合、まず行きたいロケーションの最寄り駅の時刻表を確認しておきましょう。公共交通機関を使うか車を使うかの判断基準の一つになります。また、車が使えない場合のスケジューリングでは必須情報です。
撮影したいスポットが大都市圏ならば、移動手段は基本的に公共交通機関になるでしょう。その際、厳密なスケジューリングはほぼ不要です。それ以外はそれぞれの地域の中心都市でも車を使った移動の方が効率が良いです。ただ、街の古さには注目しましょう。旧市街地は道が狭いことが多く、一般に車での移動には適していません。公共交通機関の便数が非常に少ない場合には、移動の効率上レンタカーを利用したいところです。ただ、道路事情が分からない場合には判断が難しいこともあるので、そういったケースではストリートビューでの事前確認が大変有用です。
Vividz Foto / Adobe Stock
順路の策定 ~車移動の場合~
行った先での移動の順路や時間などを読む際は、次の順番で考えると分かりやすいです。

撮りたい写真が撮れる場所を地図上にプロット
経路探索を使って移動の時間読み
メジャーなスポットはネットの地図サービスに場所がほぼ登録されていますので、名前を使って経路探索して移動時間を読みます。
撮影スポットごとの情報を調べる
各種観光案内サイト、行き先の観光協会のホームページ、個人の旅行記のブログ、SNS情報などを参考にします。
スポットの規模に応じて撮影時間を割り振る
少し余裕を持って各スポットで撮影する時間を割り振っていきます。
移動時間と撮影に充てたい時間、1日に使える時間から回るスポットを取捨選択
この段階で時間と移動距離的に、その日のうちに回りきれないスポットが見えてきます。撮影したい写真で優先順位を付けて、移動効率と撮影時間を加味してスポットを取捨選択します。

初めての場所では移動や撮影の勝手が分からないことが多いため、回りたいスポット数マイナス1~2箇所ぐらいでポイントを選ぶと安全です。道路を曲がる場所などの大事なチェックポイントは、ストリートビューでの事前確認することをお勧めします。
また、どの撮影旅行にも共通しますが現地の広さのイメージを事前に作っておきましょう。最初から無茶なツアーの可能性を消すことが出来ます。例えば、北海道民の間で交わされる冗談の一つに初めて北海道旅行をする友人から、「今度、函館観光に行くからついでにあなたの住んでる札幌まで遊びに行くわ」と電話が来た、なんてものがあります。これはスケール感の相違の一例ですが、函館⇔札幌間は「ついで」で移動できる距離ではないのでご注意くださいね。車の移動では300km以上の距離があります。
順路の策定 ~公共交通機関での移動の場合~
行き先がメジャーな観光地かどうかで、移動方法の一部が変わります。メジャーな観光地の場合では、最寄り駅まで列車や路線バスで移動、そこからはタクシーを半日借り切るのが効果的です。初めての地域ならこの方法がレンタカー以上に高効率でしょう。公共交通機関のみで移動する場合は、便数にもよりますが、基本は最初にスケジュールの線上に列車やバスの発着時間を置き、その間に撮影するタイミングをはめ込んでいきます。

時刻表で撮影ポイントに入る列車やバスの時間をチェック
その場所を発つ便の時間をチェック(発つ時間のほうが重要です。特に交通機関の便数が少ない場合には、撮影スポットを離れる時間は絶対厳守です。)
1と2を回りたいスポット全てに対して行います
交通機関の時刻の間に撮影時間をはさむ形でスケジュールを組む

公共交通機関のみを利用するパターンでは、便数が少ない地域ほど回れないスポットが多くなります。撮影可能な時間も交通機関のダイヤによって大きく制限を受けます。その便数に限りがある地域は交通機関の時刻が最優先です。撮影ポイントを離れる時間を守らないと、最悪、宿泊地に公共交通機関で戻れなくなる事態も起こります。行き先が地方になるほどスケジュールのアドリブ対応は利かなくなるため、事前の綿密なスケジュール立案の重要度が増します。
機材選択
機材は撮りたい写真の傾向をよく考えて選びます。あまり欲張らずに撮影する写真の方向性を絞り、荷物が多くなるのを防ぐ方が良いでしょう。

基本:ボディ1台、標準ズーム、望遠ズーム
風景重視:標準構成+超広角レンズ+三脚
野生動物狙い:標準構成+超望遠レンズ+三脚
徒歩移動多め:ボディ1台+高倍率ズーム

三脚があると撮影バリエーションが広がりますが、重量面でもかなりの荷物になることを考えて選択してください。脚立も便利ですが、非常に荷物になるのでレンタカー移動以外の撮影ツアーにはおすすめ出来ません。旅行自体には他の装備も持っておき、徒歩移動の多い日だけ荷物を絞る手もあります。バッテリー、メモリカードも余裕をみて準備しましょう。必要ならば充電器、モバイルバッテリーもお忘れなく。
suriya / Adobe Stock
北海道・美瑛町での一日撮影旅行
では具体的な撮影旅行の一例をご覧ください。ご紹介するのは、羽田(旭川便)を朝イチで出発し、着陸した旭川空港を起点にしながら「美瑛の丘」や「青い池」を巡るパターンです。時間を調整すれば、旭川市内や富良野市内に前泊したケースにも対応できます。北海道では、都市圏(札幌や小樽)の撮影以外ではレンタカーを使った移動が効率的なので、今回もレンタカー使用を前提にしています。
周回パターン
旭川空港周辺に各レンタカーの営業所が揃っているので、そちらで車を手配してスタート。旭川空港からは、旭川市内に向かうよりも美瑛に行く方が距離も時間も近いため車でのアクセスは楽です。基本的に道路状況も良く、楽しいドライブになるでしょう。以下は効率的に撮影スポットを巡ることができるモデルパターンの一つです。

機材
カメラボディ x1 , 24-70mm程度の標準ズームレンズ , 70-200mm程度の望遠ズームレンズ  ※撮影目的によって超広角(ズーム)レンズ、マクロレンズがあると良いでしょう。
 青い池
大きくはありませんが不思議な青い色の池の風景がとてもフォトジェニックです。広い駐車場があり、車が止められない事態はあまり発生しないと思いますが、観光シーズン(6月~7月)の週末は、移動効率を考えると午前中に回ってしまいたいスポットです。
日差しがある日には、池の色の色純度が高まり、色は薄めになります。日差しがない日は、池の色合いが深まって彩度は落ちます。微風でも水面にさざ波が立ち、青が表現しにくくなりますが、森に囲まれているので無風の瞬間が生じます。そのチャンスを狙いましょう。池の色合いは、事前の雨や当日の天候などによって日ごとに違うので、事前にイメージした色合いでの撮影は難しいです。当日そこで出会った色を活かす撮影を行なう方が良いでしょう。
Yasuhiro Rikihisa / PASHADELIC
白髭の滝
白金温泉郷のど真ん中に位置する地下水が流れ落ちる滝です。美瑛川源流域の青と滝の白のコントラストが見事です。撮影位置は基本的に美瑛川の谷をまたぐ橋の上だけです。沢登りをして行く川岸のポイントもありますが、美瑛川の青との対比を考えれば、俯瞰撮影が可能な橋の方が向いています。
滝の面の向き、渓谷の深さ・急峻さの兼ね合いで、真夏の昼間であっても光は入ってきません。晴れの日にはシャドー部とハイライト部のコントラストがきつくなり、絵作りではHDR的な表現などトーン表現に一工夫が必要です。曇りや雨の日には、逆に美瑛川の冴えたブルーリバーが出にくくなります。きれいにトーンと色合いのバランスを取るためには、RAW形式で写真データを保存して、帰宅後じっくりとパラメータを調整しながら現像し直すのがベターです。
azure / PASHADELIC
ケンとメリーの木
旭川から美瑛・富良野方面に向かう国道から比較的近い場所にあるポプラの木です。樹高も高く見事な木ですが、周囲に他にうまく使えるランドマークがないため構図の取り方にひと工夫が必要かもしれません。近隣の展望台からは、やや俯瞰気味で狙えます。西向きとなるので夕焼けとの取り合わせを撮影できる場所でもあります。
 
 
新栄の丘
美瑛らしい丘の真ん中にある展望公園で、どちらの方向にカメラを向けても美瑛らしい風景が狙えます。十分な広さの駐車場があり、車でのアクセスも良いです。東側に大雪連峰があるため、光線条件を考えると午後のほうが山々を背景に使いやすいでしょう。晴れでいい表情の雲がある日には、空の広さを全面に出した撮影には絶好のポイントでしょう。アングルの上下方向の変化を出すために脚立があると嬉しい場所です。
移動の効率の点では、新栄の丘から四季彩の丘に回る順番の方が距離が少ないのですが、四季彩の丘で花本来の色を活かした撮影を行う場合には、太陽の光の色温度が高い14時までに終わらせる方がベターです。実際の移動の時間を見て新栄の丘を後回しにした方が良いケースもあるでしょう。そういった場合にはどこかで少し時間を使って新栄の丘で夕景を狙う手もあります。
Yoshioka Hiroaki / PASHADELIC
四季彩の丘
5月末から10月頭まで種々様々な花が咲き、撮影の題材に困らないスポットです。園内に丘のうねりがあり、花畑を活かした構図をまとめやすいスポットです。中途半端な構図とならないよう、花を単に色合いのモザイクの一つとして使うか、花の形を作画に活かすか、はっきりと切り分けたフレーミングを行いましょう。画面の締まりを出すには、花畑の間を通る広めの通路を目立たなくするポジション取り・構図が必要なので、花畑の縁に近づいた位置から撮影を行ないましょう(もちろん花畑に踏み込むのは厳禁です!)。奥行きを表現するには広角レンズ~超広角レンズでやや高めのポジションからの撮影が適しており、作例写真もこのパターンを使って撮影しています。
また多少天気が悪くても大胆に花のアップを使うことで、天候にあまり左右されない撮影が可能です。むしろ薄い雲越しの柔らかい光の方がコントラストが立ちすぎませんからね。撮影上の難点としては観光客の多さがあり、人自体を風景にする、被写体の陰に隠す、ぼかす、NDフィルター+長時間露出といった工夫が必要です。
azure / PASHADELIC
いかがでしたか? 旅行前にしっかりとした計画を立て、納得のいく写真を撮影してみてくださいね。
Adobe Stockでは作品を投稿して下さるコントリビューター(投稿者)を募集中です。コントリビューター登録がお済みでない方はこちらからどうぞ! 皆さんの素敵な作品をお待ちしております。
TOP画像:Takafumi Ooi

L’aggiornamento di Adobe Sign offre nuove funzionalità per il settore Life Science e farmaceutico, maggiore flessibilità e nuove partnership

Adobe
Adobe Sign è una delle soluzioni di firma elettronica e di processo in più rapida crescita al mondo, progettata per aiutare le organizzazioni ad accelerare il business e ad inserirsi in applicazioni e soluzioni per la customer experience di terze parti di livello mondiale. Adobe ha ulteriormente potenziato questa soluzione introducendo nuove funzionalità specifiche per il settore Life Science e farmaceutico, includendo per esempio un nuovo modo di raccogliere i pagamenti online, integrando maggiormente integrazione con le risorse umane e annunciando nuove partnership. Ecco tutti i dettagli:
CONFORMITÀ AL SETTORE LIFE SCIENCE
Sono pochissime le industrie più importanti di quelle volte a garantire il benessere e la salute della persona. In particolare il settore farmaceutico e Life Science, industrie altamente regolamentate, hanno le richieste più stringenti quando si tratta di processi digitali e sono stati i primi ad adottare le firme elettroniche. Tuttavia, fino ad ora, i requisiti di conformità in questo settore hanno reso difficile per queste aziende adottare il meglio delle nuove tecnologie web e mobile di oggi per snellire i processi in chiave digitale, come ad esempio richiedere il consenso del paziente, l’iscrizione a sperimentazioni cliniche, le notifiche di richiamo, le richieste di farmaci, i contratti dei fornitori e  molto altro.
Ora, le aziende che operano in questi settori di mercato e che utilizzano Adobe Sign possono applicare facilmente e con sicurezza i controlli necessari per conformarsi all’ FDA 21 CFR Parte 11, la regolamentazione accettata a livello globale per le firme elettroniche nel settore biofarmaceutico, attraverso l’autenticazione e-signature a più fattori o l’autenticazione più rigorosa della firma digitale basata su certificati. Le nuove funzionalità di Adobe Sign comprendono la verifica dell’identità del firmatario al momento della firma e la richiesta al firmatario di specificare un motivo per la firma, entrambi requisiti specificati dal FDA 21 CFR Parte 11. Inoltre, attraverso la nostra partnership con Trut Service Providers leader del settore come Tran Sped, le organizzazioni sono in grado di firmare documenti che soddisfano i requisiti di fiducia di SAFE-BioPharma.
Scopri di più su Adobe e Life Sciences
PAGAMENTI INCORPORATI NEI MODULI
Poiché i servizi di pagamento digitali sono fondamentali per l’e-commerce, le aziende stanno cercando di migliorare l’engagement integrando i pagamenti e la raccolta dei dati nelle loro soluzioni per la customer experience. Spesso occorrono più passaggi per compilare, firmare, pagare e inviare moduli – come contratti di vendita, fatture, nuove richieste, donazioni di beneficenza e moduli d’ordine online – che alla fine rendono il processo lungo e faticoso. Le aziende hanno bisogno di un processo più efficiente affinchè il cliente sia soddisfatto.
Adobe ha stretto una partnership con Braintree, il principale fornitore di gateway di pagamento, un servizio PayPal, in modo che i clienti di Adobe Sign e Braintree possano facilmente e in sicurezza riscuotere pagamenti dai clienti mentre questi ultimi compilano e firmano i moduli. Braintree supporta più di 130 valute e fornisce servizi commerciali in 44 paesi, in modo che le transazioni possano essere completate su qualsiasi dispositivo in tutto il mondo.
Scopri di più su Adobe Sign e i pagamenti
INTEGRAZIONE CON SAP SUCCESSFACTORS
Assumere ottimi candidati, velocizzare il processo di integrazione ed eliminare i documenti manuali è diventato più facile con l’integrazione di Adobe Sign e SAP SuccessFactors. Ora è possibile  creare e inviare lettere e moduli di onboarding con Adobe Sign direttamente dallo spazio di lavoro SAP SuccessFactors per coinvolgere velocemente i migliori talenti in un mercato sempre più competitivo. Una volta firmati, i documenti approvati vengono archiviati automaticamente in SAP SuccessFactors per un flusso di lavoro digitale end-to-end.

Inviare offerte economiche per la firma elettronica dall’interno dell’applicazione di Recrui,ting SAP SuccessFactors a qualsiasi candidato con un indirizzo email e firma il 30% più veloce rispetto alle soluzioni della concorrenza.
Monitorare lo status delle lettere di offerta economica in ogni fase del ciclo di vita e visualizzare gli audit trail completi in SAP SuccessFactors.
Inviare i documenti per l’onborading dei neo assunti tramite Adobe Sign e farli veicolare più velocemente.
Garantire la conformità e ridurre i rischi legali alle firme elettroniche globali, avere la piena visibilità nel processo di approvazione all’interno della propria organizzazione.
Ridurre i tempi di risposta da una settimana ad un giorno, o meno.
Assicurarsi i migliorari candidati attrabverso un’esperienza senza precedenti che permetta loro di dire di accettare una proposta di lavoro da qualsiasi dispositivo.

Scopri di più su Adobe Sign e SAP SuccessFactors
LA FIRMA DIGITALE BASATA SU CLOUD È SEMPRE PIÙ DIFFUSA
La leadership di Adobe nei servizi per la firma digitale basati su cloud, lavorando a stretto contatto con il consorzio Cloud Signature, continua ad espandersi.
Nel prossimo futuro, Adobe Sign collaborerà con i nuovi fornitori di ID digitali certificati, tra cui: Asseco Data Systems, ATOS Worldline, BankID Sweden, Certinomis, GlobalSign, Swisscom e UniverSign. Con BankID, le persone in Svezia possono ora firmare in modo sicuro utilizzando la propria identità emessa dalla loro banca. Siamo inoltre entusiasti di espanderci in Giappone con il supporto di Seiko.
Grazie alla crescita di questo elenco di partner, stiamo anche arricchendo Adobe Sign di nuove funzionalità in modo da poter preselezionare esattamente quali provider di ID digitali sono più adatti per processi aziendali specifici.
Scopri di più sulle soluzioni di firma digitale Adobe
Siamo davvero entusiasti di vedere come utilizzerete gli ultimi aggiornamenti di Adobe Sign per migliorare i servizi della tua azienda  per i tuoi clienti. Scopri di più su Adobe Sign e provalo oggi stesso!

Participants may receive Thank you Email or Absentee Follow up Email undesirably for an Event **Adobe Connect**

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Description :
Setup an event with two different sets of automated emails to be sent across to two different group of users :

Group 1 – Users who attended
Group 2 – Users who registered but did not attend

Some participants in Group 1, may receive email meant for Group 2 and vice-versa.

Environment :

Adobe Connect Hosted
Adobe Connect On-Premise
Adobe Connect version 9.7.5

Root Cause :
This may occur due to a known bug Bug#4105629 which is being aggressively investigated by Engineering.

Resolution :
As per latest updates on the bug, Adobe Hosted clusters have already been patched with the fix for this bug to prevent recurrence of further instances.
A more rigorous root cause investigation is in progress internally at the moment for extensively examining all aspects of fine-tuning the functionality and prevent any further impact.
More updates to follow here as we have further progress made on the bug.
 
 
 
 

The Experience Economy Comes of Age


Adobe
1998 was a vintage year. The Spice Girls topped the charts, France hosted and won an incredible World Cup, and Bill Clinton issued one of the most famous denials in history. In July of that year, marketing history was made too, when Joseph Pine II and James H. Gilmore published an article in the Harvard Business Review where they coined the phrase ‘the experience economy’. In their article, the authors outlined what they saw as the next economic era following on from the agrarian, industrial and service economies of the past. In a new experience economy, the authors argued, businesses would sell memories—their products would be experiences. Well, twenty years on from that article, it looks like Pine and Gilmore’s predictions were bang on the money.
Experience business defined
What is an experience business? Put simply, it’s a company that understands that the way in which customers appreciate a brand has changed dramatically. In the old “Mad Men” days it was simple: a marketer hooked up with an agency, created a cool ad and then pinged it out on TV. Job done. Today, however, this approach no longer guarantees success. Digital technologies have shattered the media landscape into a thousand different fragments, while content saturation has eaten away at the attention spans of media consumers. The old ways of marketing simply aren’t enough on their own to get cut-through.
This is where experiences come in. Leading companies now realise that a brand isn’t about how we present a product/company—it is the product/company. There’s no difference between the marketing promise and the brand experience because the promise is directly fulfilled in the experience. This is a huge shift and one that puts the marketing team right at the heart of the business: after all, if the brand is the experience, then marketing needs to help map out the customer journey and inform their company’s business models. In effect, marketing needs to become Experience Makers.
The benefits of experience business
Now, this isn’t all fluffy theory. Companies that become experience businesses have been shown to do measurably better than traditional businesses. In our recent Digital Trends Survey, for example, we found that organisations that commit to the customer experience are nearly twice as likely to have exceeded their top business goal by a significant margin (20 percent vs. 11 percent). Across the board, experience businesses consistently show stronger revenue, increased customer loyalty, stronger brand advocacy and higher levels of repeat business.
This shouldn’t come as a surprise. If you think about it, experience is what digital disruption is all about. Netflix didn’t destroy Blockbuster because of technology, it destroyed Blockbuster because it gave film lovers an exponentially better way to watch films. The same with Uber and the taxi industry, AirBNB and the holiday rental industry—every single darling of the digital revolution has won its place at the top because they’ve created an amazing experience.
What’s more, experiences are where the money’s at. In the UK for example, Barclays’ Q1 2017 Consumer Spending Report showed that consumer spending was up because people are ‘splashing out on the experience economy’. People want good feelings and fun times more than widgets – if you fail to give these to them, then you risk losing out.
What you need to do
So, how can your business become an experience business? This is one of the key questions we’ll seek to answer at our EMEA Summit this May, where in over 140 sessions we’ll tackle the issues behind becoming an Experience Maker. It’s a question that’s very close to our hearts here at Adobe, as we’re currently working closely with many of the world’s leading brands to help them transition to the experience economy.
Perhaps the most important lesson we share is that to reinvent customer experiences successfully, you need to be able to engage people with superbly designed content that’s personalised, consistent and integrated across every channel. A truly compelling experience is one that’s seamless and centred on customers as individuals.
Take the Sydney Opera House as an example. They’re using Adobe Experience Manager to completely renew the visitor experience. They’ve supercharged their analytics efforts to better understand their customers and are using this data to create omni-channel content that’s curated to the tastes and needs of individuals. What they’ve done is create a personal one-to-one relationship between them and their customers, and it’s this sort of personal experience that we consumers will keep coming back for.

This level of customer focus and integrated content delivery can only be achieved by coordinating elements such as experience design, customer intelligence and cross-channel delivery. Every part of your business holds a piece of the customer experience puzzle – the secret to success is putting all these pieces together to achieve finish the puzzle and achieve a complete view of the customer. From there, you can bring together exceptional content with robust data and analytics to deliver amazing, impactful customer experiences.
New business for a new economy 
If Pine and Gilmore were right in their prediction of a new experience economy – and I think they were – then it’s important not to understate the importance of this change. Experience business isn’t just a new marketing model; if we’re entering a new economy it represents nothing less than a macroeconomic structural shift. Market disruption is the growing pains of this shift; and as you know it’s already claimed the scalps of many once-great businesses that failed to adjust. Our advice to you is therefore simple but urgent: if you aren’t placing customer experiences at the very centre of everything you do, then you need to start. Doing nothing risks being left behind.

Bürger erwarten bessere Online-Services von Behörden

Adobe
Im EU-Vergleich hinkt der deutsche Staat in Sachen Digitalisierung immer noch hinterher. „Was die Verwaltung anbelangt, sind wir mehr als offline“, kritisiert Reiner Holznagel, Präsident des Bundes der Steuerzahler, und fordert einen raschen Ausbau von Digital Government. „Die Steuererklärung und die Bearbeitung dauern viel zu lange“, klagt er. So sei häufig immer noch ein persönliches Erscheinen in der Amtsstube notwendig, zum Beispiel bei Ummeldungen. Da wären einige baltische Staaten und Österreich bereits sehr viel weiter und effizienter.
Vergleichsmaßstab sind Unternehmenswebsites
Und auch bei uns erwarten die Bürger entsprechende Online-Services. In einer gemeinsamen Studie von Adobe und der Beratungssparte für den öffentlichen Sektor der Werbeholding WPP wird deutlich, dass der Maßstab dabei die Websites aus der Privatwirtschaft sind. Auch die Internet-Auftritte von Behörden sollten eine einfache Navigation, entsprechend umfangreiche Services sowie eine insgesamt effiziente Nutzung ermöglichen.
Die globale Studie, für die mehr als 7.000 Bürgerinnen und Bürger in sieben Ländern befragt wurden, fokussiert sich auf fünf Faktoren: Mobile, Design, Relevanz, Beziehung zum angebotenen Service und die Art und Weise, wie sich die Angebote nutzen lassen (Citizen Journey). Die Befragten bewerteten dabei Design, Beziehung und Relevanz als die wichtigsten Kriterien für ein positives Erlebnis mit dem Online-Auftritt einer Behörde.
Wünsche der Bürgerinnen und Bürger
Zu den wichtigsten Services, die die Befragten im Hinblick auf ein digitales Angebot von Behörden nutzen bzw. gerne nutzen würden, gehören vor allem

die Möglichkeit, teilweise ausgefüllte Formulare zu speichern und später weiter zu bearbeiten
das automatische Markieren von Fehlern, die beim Ausfüllen gemacht wurden
das Anbieten relevanter Informationen und Dienstleistungen

Darüber hinaus wünschen sich die Bürgerinnen und Bürger folgende digitale Kundenerlebnisse bei den Websites von Ämtern und Regierungsstellen:

den Einsatz reaktionsfähiger Formulare, die für den Anwender relevant sind und sich dem jeweiligen Gerät anpassen
Design-Services, die den Bürger und seine Bedürfnisse in den Mittelpunkt stellen
ein optimiertes Design, dass auch die Funktionen des jeweiligen Geräts nutzt
Implementierung von Analyse-Funktionen, die kontinuierlich die Leistung der Services messen und die Grundlage für entsprechende Verbesserungen sind
personalisierte Erlebnisse, für die vorhandene Daten genutzt werden

Bundesregierung will Versäumnisse aufholen
„Dies ist ein großer Unterschied zu den Services, die den Bürgern momentan angeboten werden – Formulare, die sich langsam aufbauen und sich nicht speichern und zu einem späteren Zeitpunkt bearbeiten lassen oder schwer zu lokalisierende Informationen über Steuererklärungen oder Anträge für Reisepässe“, konstatiert die Studie.
Ihr Fazit: Nur wenn die Online-Services deutlich einfacher als bislang zu nutzen sind, stärken sie das Vertrauen der Bürger in die Behörden und werden nicht als Ärgernis angesehen. Der komplette Report lässt sich hier herunterladen.
Die neue Staatsministerin für Digitales, Dorothee Bär, räumt Versäumnisse in der Vergangenheit ein: „Viel zu lange hat in Deutschland in Sachen Digitalisierung der Ehrgeiz gefehlt“. Man habe sich mit kleinen Schritten begnügt, statt den großen Wurf zu wagen. Doch nun solle die öffentliche Verwaltung an der Spitze der Digitalisierung marschieren und „jeder Einzelne im Alltag einen Vorteil davon für sich verspüren.“ Wesentlich für das digitale Rathaus sei das geplante Online-Bürgerportal, das einen einfachen Zugang zu allen Verwaltungsdienstleistungen ermöglichen soll.

おススメのコントリビューター:Gavin Heffernan #AdobeStock

Adobe
Adobe Stockには、世界中のクリエイターから作品が投稿されていますが、このブログでは中でもおススメのコントリビュータ(作品投稿者)をご紹介いたします。
Gavin Heffernanの本職は、ハリウッドのブロックバスター映画に携わるフィルムメーカー兼脚本家ですが、Adobe Stockのコントリビューターとして、タイムラプスの動画づくりにも力を入れています。その見事なクリップの数々は、Earth、Bravo、Time、National Geographic、CBS Newsを始めとするメディアで取り上げられたほか、2014年には、毎年恒例のボレゴスプリングス(アンザ・ボレゴ砂漠州立公園内の町)のタウンフェスティバルが彼のタイムラプス動画に因んで名付けられ、サンディエゴ郡では彼の名を冠した日まで作られました。ここでは、タイムラプス動画に対する思い入れや、昼間の仕事とストック制作の趣味とのバランスの取り方についてGavinに語っていただきます。
ADOBE STOCK(以下AS):あなたの経歴や映画業界に進んだいきさつを含め、自己紹介をお願いします。
Gavin : 子供の頃から映画が大好きで、モントリオールのマギル大学在学中には、低予算のインディー作品を2本書き上げ、監督も手掛けました。その後、アメリカン・フィルム・インスティテュート(AFI)で監督業について学ぶため、ロサンゼルスに移りました。最近は、『テイキング・オブ・デボラ・ローガン』や『パラノーマル・アクティビティ/ゴースト・ディメンション』など、ホラー映画の脚本家としての仕事が多いですね。でも、もっと大きなプロジェクトが今、続々と進行中なので、ぜひ楽しみにしていてください!

Gavin Heffernan / Adobe Stock
AS :  ストックポートフォリオを作るきっかけは何だったのですか?ストック作品はフィルムメーカーとしての仕事にプラスに働いていますか?
 Gavin : 数年の間、実験的なことをしたり、スキルを広げるため、たくさんのタイムラプスを撮っていました。撮りためた動画がだいぶ増え、他のプロジェクトを制作するための経済的な自由を手に入れたかったこともあり、新たな収入につなげるつもりでポートフォリオを作りました。今ではこの副収入のおかげで、売り込み用の脚本執筆や、興行収入を意識しなくてもよい自由な創作活動にもっと取り組めるようになりました。それに、TV番組やコマーシャルの中で突然自分が作成したクリップが現われると嬉しいですね。
AS : タイムラプスを始めた経緯を教えてください。なぜあなたの作品はとても人気があり、売れているのだと思いますか?
Gavin : 通常は人の目に見えない星や星雲を映し出す長時間露光の写真に、すぐに虜になったんです。3時間の空の動きを捉えた15秒間のタイムラプスは、実際に夜が経過していく様子をワクワクする形で見せてくれます。この魅力に引き込まれ、ついにはSky Glow Projectにつながりました。これは、北米に残されているすばらしい夜空と、壊れやすい環境で増加しつつある光害の影響を探ろうというもので、見ごたえのあるタイムラプスの本とビデオのセットです。AFIの頃からの映画制作仲間、Harun Mehmedinovicと共同で制作しました。

Gavin Heffernan / Adobe Stock
AS : 美しいだけでなく独自性のあるタイムラプスを作成するためのヒントをご紹介いただけますか?
Gavin : 夜空に関しては、ユニークでワクワクするような前景を見つけることがとても重要です。たとえば彫像や面白い建築物など、地上のものとのつながりで表現すると、頭上の星の軌跡がより神秘的な雰囲気になります。撮影されたことがないような場所やアングルをとことん探してみてください。そして、そのショットの中で、時間の経過がどのような「ストーリー」を作れるのか考えてみることです。

Gavin Heffernan / Adobe Stock
AS : 映画の現場での仕事と、タイムラプスや他のストックビデオの制作との共通点、相違点は何ですか?
Gavin :  タイムラプスや実験的な作品を撮る際の良い点のひとつは、駆け引きも、全体的なクリエイティブ上の妥協も少ないことですね。大作での仕事は、大金が絡んでいたり、考慮しなければならない意見が山ほどあったりする大規模な作業ですが、一人で何かを撮影するのは、絵を描くようなものです。それぞれに利点と欠点がありますが、大きな組織でクリエイティブ上の決定をすべて正当化する必要のない実験的な撮影は、あれこれ探求したり、創作してみたりするには良い手段だと思います。
AS : Adobe Stockでは今までも、静寂と孤独というテーマを扱ってきました。宇宙や孤独が促す内省はパワフルなツールになり得る、という考え方について、共感するところはありますか?また、これに関して何か行っていることはありますか?
Gavin :  これまでロサンゼルスで街の動画を数多く撮ってきましたが、お気に入りの作品はデスバレーのような極端に孤立した場所や遠隔地の砂漠で制作したものです。大都市の混乱や耳障りな音から逃れると、本当に頭がすっきりとして、創造性が大いに刺激されます。脚本についても、自分で気に入っている数本は、そうした静かな孤立した環境の中で生まれました。

Gavin Heffernan / Adobe Stock
Adobe StockでGavinによる別世界のようなタイムラプス動画をさらにご覧ください。
Adobe Stockでは、今回ご紹介したビデオ素材以外にも、写真やイラストを中心とした「通常アセット」も豊富にご用意しています。現在、通常アセットが毎月10枚利用いただける年間サブスクリプションが1ヵ月無料となるキャンペーンを引き続き継続中です。PhotoshopやIllustratorなどいつものアプリから直接検索でき、カンプ作成で行った制作作業を無駄にすることなく高解像度画像への差し替えが一発でできるため、高い作業効率を実現できます。まだの方はこの機会にぜひお試しください。Adobe Stockについてさらに詳しく知りたい場合はこちらをご覧ください。
この記事は2018年2月15日に Adobe Stock Team により作成&公開されたContributor Spotlight: Gavin Heffernanの抄訳です。

포토샵 사용자의 어도비 XD 입문에 필요한 모든 것


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포토샵 사용자이면서 어도비 XD를 사용해 보지 못한 분들이 반길만한 소식이 있습니다. 어도비 XD는 포토샵 디자인을 연결하여 인터랙티브한 앱과 웹의 프로토타입으로 변형시킬 수 있는 탁월한 기능은 물론 직관적인 디자인 기능까지 지원하므로 사용자가 포토샵과 어도비 XD를 오가며 디자인을 공유하고 피드백을 얻을 수 있는 심플하면서도 효과적인 워크플로우를 제공합니다. 어도비의 크리에이티브 클라우드 수석 이밴절리스트 폴 트라니(Paul Trani)의 도움으로, 포토샵 파일의 어도비 XD로 가져와서 작업하는 데 필요한 몇 가지 단계와 멀티앱 워크플로우의 이점을 활용하여 디자인의 수준을 한층 끌어올릴 수 있는 주요 팁을 소개합니다.
시작하기: PSD파일을 어도비 XD로 가져오기

어도비 XD를 다운로드 하거나 7일 무료 체험판을 사용하실 수 있습니다.
새 디자인을 시작하기 위해 파일 > 열기를 클릭합니다. PSD 파일을 찾아 열기를 클릭합니다.
어도비 XD는 모든 레이어, 효과, 그룹 및 마스크를 유지한 채로 포토샵 파일을 가져오는 것이므로 어도비 XD에서 .PSD 파일을 편집하여 배경, 아이콘 등으로 사용할 수 있습니다.
어도비 XD 툴을 사용하여 앱 또는 웹 사이트 디자인을 시작합니다. 프로토타입 모드로 전환하고 화면을 연결하여 인터랙티브한 프로토타입을 완성합니다.
포토샵 디자인이 인터랙티브한 앱과 웹 사이트 프로토타입으로 작동하는지 확인합니다.

폴은 “XD에서 PSD를 열기만 하면 됩니다. XD에 포토샵 에셋을 가져온 다음에는 프로토타입 모드로 전환하여 화면을 연결합니다. 이때 모든 레이어는 개별 레이어로 되어 있어 모든 디자인 요소를 간단하게 직접 편집할 수 있습니다”라고 말합니다.
포토샵 디자인을 복사하여 어도비 XD에 붙여넣기
포토샵에서 작업하다가 어도비 XD로 디자인을 빠르게 가져오려면 디자인을 복사해 XD에 붙여넣으면 됩니다. 다시 말해 포토샵 이미지의 개별 레이어를 가져오거나 모든 레이어가 병합되어 있는 단일 이미지로 전체 디자인을 가져올 수 있습니다. 다음은 포토샵 디자인을 복사해 어도비 XD로 붙여넣는 단계별 방법입니다.

포토샵에서 선택 윤곽 툴을 사용하여 XD에 복사해 붙여넣을 콘텐츠를 선택합니다.
포토샵에서 편집 > 복사를 클릭하여 현재 선택되어 있는 레이어의 콘텐츠만 복사하거나 편집 > 병합하여 복사를 선택하여 선택 영역에 있는 모든 레이어와 콘텐츠를 복사합니다.
어도비 XD를 실행한 다음 편집 > 붙여넣기를 클릭해 복사된 레이어 또는 전체 디자인을 XD에 비트맵으로 붙여넣습니다.

크리에이티브 클라우드 라이브러리를 사용하여 어도비 XD에 포토샵 에셋 가져오기

폴이 말하는 가장 효과적인 작업 방법은 포토샵 디자인을 크리에이티브 클라우드 라이브러리로 가져온 다음 어도비 XD에서 이 라이브러리를 통해 해당 에셋에 액세스하는 것입니다. XD에서 포토샵 에셋을 앱과 웹 사이트 프로토타입으로 간편하게 이용할 수 있을 뿐만 아니라, 포토샵에서 에셋을 다시 편집하더라도 변경 사항이 어도비 XD에서 자동으로 업데이트되기 때문입니다. 다음은 포토샵 에셋을 크리에이티브 클라우드 라이브러리로 가져온 다음 어도비 XD에서 액세스하는 단계별 방법입니다.

포토샵에서 가져올 콘텐츠를 선택합니다. 화면 오른쪽에서 라이브러리 패널 아래에 있는 + 버튼을 클릭합니다. 그래픽을 선택한 다음 추가를 클릭합니다.
어도비 XD에서 파일 > CC 라이브러리 열기를 클릭합니다. 포토샵 에셋을 클릭하여 어도비 XD 프로젝트로 드래그합니다.
이제 연결된 에셋을 사용한 작업이 가능합니다. 포토샵에서 이 에셋에 적용한 모든 변경 사항은 어도비 XD에서 자동으로 반영됩니다.

“크리에이티브 클라우드 라이브러리를 이용하는 이유는 링크 때문입니다. 내 라이브러리로 이동해 마우스 오른쪽 버튼 클릭으로 선택하고 포토샵에서 배경을 약간 편집한 다음 XD로 다시 돌아와 작업을 계속할 수 있습니다. 긴밀하게 실시간으로 연결되어 있기 때문에 15개의 아트보드가 있는 경우에도 수월하게 작업할 수 있습니다”라고 폴은 말합니다.
반복 그리드를 사용하여 포토샵 에셋으로 멀티스크린 경험을 신속하게 제작
포토샵으로 작업을 많이 하는 디자이너의 경우 여러 개의 시각 요소를 조정하는 데에 상당한 시간이 소요됩니다. 에셋을 어도비 XD로 가져온 다음 강력한 반복 그리드 기능을 사용하면 이러한 작업 시간을 단축할 수 있습니다. 반복 그리드를 사용하면 포토샵 디자인을 비롯해 여러 오브젝트를 하나의 그룹으로 만들 수 있습니다. 하나의 아트보드에 적용한 변경 사항은 나머지 아트보드에도 모두 자동으로 적용됩니다.
“디자인 작업을 새로 해야 하는데, 아이콘 또는 버튼이 거의 없는 경우 반복 그리드와 같은 툴을 사용하면 훨씬 수월합니다. 한 화면에 5개의 서로 다른 항목을 넣어야 하고 다른 아트보드에서도 동일하게 유지해야 하는 경우 포토샵에서 상당히 많은 복사 및 붙여넣기 작업이 필요합니다.  XD에서는 포토샵 에셋이 사용된 아트보드 전체에서 일관된 경험을 손쉽게 제작할 수 있습니다”라고 폴은 말합니다.
어도비 XD에서 반복 그리드를 사용하는 방법에 대한 자세한 내용을 다룬 튜토리얼은 블로그 게시물 중 어도비 XD의 반복 그리드 살펴보기를 확인하고 여러분이 만든 디자인을 직접 활용하여 작업해 보시기 바랍니다.
프로토타입 공유 및 포토샵 디자인에 대한 피드백 수렴
어도비 XD를 사용하여 인터랙티브한 프로토타입을 디자인 및 제작함으로써 얻을 수 있는 이점 중 하나는 링크를 통해 작업을 손쉽게 공유하고 피드백을 얻을 수 있다는 것입니다. 포토샵 디자인에 대한 피드백을 얻어야 하는 경우에도 효과적입니다.
인터랙티브한 프로토타입을 만들어 아트보드를 모두 연결한 다음 이를 공유하려면 어도비 XD의 오른쪽 상단에 있는 공유 버튼을 클릭하고 프로토타입 게시를 클릭합니다. 여기에서 공개 링크 만들기를 클릭하여 다른 사람과 공유할 수 있는 URL을 생성할 수 있습니다. 이 링크를 공유하는 사람들은 디자인의 특정 측면을 강조 표시하고 주석을 추가할 수 있습니다.
“해당 링크를 받고 포토샵 디자인에 대한 피드백을 남기고 싶다면 포토샵에 있었던 특정 디자인 요소에 대한 주석을 어도비 XD프로토타입에 핀으로 고정시킬 수 있습니다. 클라이언트가 ‘이 부분은 녹색으로 해 주세요’라는 주석을 작성해야 하는 경우, 녹색으로 바꿔야 할 부분을 왼쪽 상단에 주석으로 표시할 수 있습니다. 모든 주석이 축적되므로, 디자이너로서 해당 사항(특히 에셋이 연결되어 있는 경우)을 해결하고 포토샵으로 다시 돌아가 이 링크를 나중에 업데이트 할 수 있습니다”라고 폴은 말합니다.
이 기능은 개발자에게도 매우 유용한 툴입니다. 링크를 통해 모든 요소에 대한 크기 정보에 엑세스할 수 있기 때문입니다.
어도비 XD에서 성공적인 작업 수행에 필요한 모든 리소스
포토샵과 어도비 XD에서 작업하는 경우 얻을 수 있는 이점이 많지만 매력적인 디자인을 만들어 인상 깊은 인터랙티브한 웹과 앱 프로토타입으로 변환할 수 있는 가장 효과적인 방법은 두 가지 툴을 병행하여 사용하는 것입니다. 다음은 어도비 XD를 시작하는 데 도움이 되는 유용한 리소스입니다.

어도비 XD, 모바일 앱 디자인에 필요한 모든 것 — 알기 쉽게 설명된 튜토리얼로, 포토샵 에셋으로 작업하고 디자인, 프로토타이핑 및 공유하는 데 필요한 모든 사항이 포함되어 있습니다.
UX 전문 디자이너가 만든 어도비 XD용 5가지 무료 UI 키트 — 새로운 UI 키트로 디자인 수준을 한층 더 끌어올리고 싶은 경우 UX 전문 디자이너가 제공하는 리소스들을 사용하면 앱 또는 웹 사이트 프로토타입에 적용하고 싶은 특정 룩 또는 기능을 손쉽게 구현할 수 있습니다.

폴은 “XD는 포토샵 사용자라면 누구나 손쉽게 사용할 수 있습니다. 이 툴은 매우 간단하므로 포토샵을 사용할 줄 알면 XD도 쉽습니다”라고 말합니다.
UX에 대한 유용한 정보를 이메일로 받아보려면 어도비의 경험 디자인 뉴스레터를 구독하십시오.
 
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Der #AdobeStockNacht-Livestream am 25. April 2018

Adobe
Ein spannender Abend voller Inspiration und Information: Im Livestream der #AdobeStockNacht am 25. April 2018 präsentiert euch unser starkes Line-up aus Top-Fotografen, Illustratoren und Videoproduzenten, wie Adobe Stock kreative Workflows mit Stockmedien völlig neu definiert.
#AdobeStockNacht Livestream
Wann: 25. April 2018 von 19 – 22 Uhr
Wo: Auf YouTube oder direkt hier im Blog
Vormerken: Zur Facebook-Veranstaltung

Bilder und Videos transportieren Botschaften schneller, effektiver und emotionaler als reiner Text es jemals könnte. So weit, so bekannt – aber wie Adobe Stock den Weg zum perfekten Material revolutioniert, zeigt die lange #AdobeStockNacht am 25. April 2018. Von 19 – 22 Uhr verraten Kreativ-Profis wie DXTR the Weird, Matthias Schwaighofer, Rocket Beans TV und viele mehr, wie Adobe Stock mit seinem hochwertigen Angebot, den intelligenten Suchmethoden und nativer Integration in Adobe Creative Cloud ihren Workflow beschleunigt und optimiert.
Bildtrends, Workflows, Inspiration – der Livestream der #AdobeStockNacht voller Highlights

In drei Themenblöcken bietet die #AdobeStockNacht Wissenswertes für Kreative, die Stockmedien vermarkten oder für ihre Kreationen einsetzen, ebenso wie für alle Nutzer, die Stockmaterial gebrauchsfertig fürs Publishing verwenden. Als Livestream-Zuschauer erwartet euch außerdem Inspiration zu aktuellen Bildtrends, Einblicke in die Workflows der Szenegrößen und praxisnahe Quicktipps im Umgang mit Adobe Stock.
Dazu begrüßen die Gastgeber Murat Erimel und Sven Doelle von Adobe ein hochkarätiges Line-up von Top-Kreativen. Stockfotograf Michael Schauer verrät Tipps zur Planung, Motivwahl und Bearbeitung erfolgreicher Stockfotos, Design-Shootingstar Dennis Schuster alias DXTR the Weird gibt Einblick in seinen inspirierenden Stil und spricht darüber, inwiefern in seinen Illustrationen Stockmedien eine Rolle spielen. Außerdem schildern die Web-TV-Pioniere von Rocket Beans TV, wie Stockvideomaterial ihre Projekte pusht und Digitalkünstler DomQuichotte präsentiert euch über den Abend hinweg praktische Anwendungsbeispiele und nützliche Tutorials.
Vormerken und dabei sein: der Livestream der #AdobeStockNacht
Das alles und vieles mehr erwartet die Livestream-Zuschauer bei der #AdobeStockNacht am 25. April 2018 von 19 bis 22 Uhr.
Alle Updates rund um die Verabnstaltung und zum Programm findet ihr hier im Blog oder aber auf unserer Facebook-Veranstaltung.
Ihr wollt jetzt schon nicht mehr warten? Dann meldet euch jetzt bei Adobe Stock an und erhaltet im ersten Monat 10 Bilder zum Testen und selber Kreativwerden. Viel Spaß! Wir sehen uns am 25.04.
Wir sind jetzt auf Instagram! Folgt @adobecreativecloud_de und zeigt uns unter dem Hashtag #AdobeCreativeCrowd, was ihr draufhabt!

Leveraging VR for a Cutting-Edge Online Experience

Adobe
Last December I tried to buy a new sofa. I say tried, because as I write this in April, I am no closer to settling into my new couch than I was all those months ago. I did tons of  research, trawling through several websites and hundreds of products to whittle down a shortlist. After long deliberations with my wife we made our decision, and thought we’d found the perfect couch.
Once the sofa was delivered however, it didn’t work. I can’t really put my finger on what was wrong. It just didn’t look right. No matter how I rearranged the room, it  was the wrong sofa. So, here I am, without a couch, having lost many hours of my life to a frustrating hunting expedition and nowhere nearer to having comfort whilst sitting in front of the telly.
Most of us have faced this problem to a greater or lesser extent when shopping online. No matter how good the product is, whether it’s furniture, a television or a new kitchen, we never really know if it’s the right one until we see  it in our homes. Sure, we could travel to physical stores to check these things out, but who really has the time to do that? And doesn’t that negate the  convenience that shopping online is supposed to provide?
Franke shakes things up
That’s why I’m so excited by what Franke is doing. Franke  provides  products for residential kitchens and bathrooms, professional foodservice, coffee preparation and washrooms. It understood the problems inherent in traditional online shopping and built a cutting-edge, 360° digital experience that allows customers to see exactly what its products look like before they buy. They’ve done this by using one of the hottest technologies around, Virtual Reality (VR).
If you want to buy a new kitchen from Franke you no longer need to bother with online snapshots or physical showrooms to get a feel for what would work. Instead, download Franke’s mobile app, which lets you  access a virtual, 3-D environment. Not only can you “tour” the kitchen, you can also take photos of the VR environment with your own device to share on social media. You can customise every last detail—from colours and countertops to layouts and appliances—to build your perfect kitchen and see exactly what you would be getting.
Watch this video to learn more about the innovations at Franke:

Franke’s powerful app was built in partnership with implementation vendor One-Inside, using Adobe Experience Manager as the central content management system. What we’ve achieved together represents the future of retail experiences worldwide.
Bringing the showroom to your room
From a customer’s point of view, the benefits of virtual showrooms far outstrip physical alternatives. We can save time and effort, easily view endless configurations and options, and share your  choices on social media to get other people’s opinions.
This is a win/win situation for both sides. Retailers adopting such services not only help build customer loyalty, but reap ancillary cost benefits. Franke can showcase new products immediately in this virtual environment and its products can travel the world in an instant. Virtual showrooms offer infinite floor space at a cost of absolutely nothing per square metre. Products can be viewed in a vast number of configurations that respond to specific local challenges. This is more than just customised shopping—it’s global customised shopping at scale.
Manufacturers adopting this approach will be able to involve the customer much more closely in product design. Franke can “soft launch” products virtually and collect feedback from customers to tweak the final product. Thus the digital showroom has the potential to be much more than a sales floor—it becomes a customer collaboration platform, allowing customers to be part of the brand in a meaningful way.
A brave new shopping world
In 1982, Orange Juice sang “rip it up and start again.” While they were singing about relationships, the sentiment applies equally well to the world of marketing. Industry leaders such as Franke are ripping up the tried-and-tested methods and starting again with unprecedented customer-centric experiences. Very soon, mishaps like my sofa debacle will be consigned to history by technological advances. Consumers will be able to tailor products to their unique needs and tastes. And this future will be here sooner than you think.

Seis consejos para triunfar con retratos de estudio de éxito


Adobe
El amor de Anastasia Kazakova por la fotografía nació cuando cayó en sus manos su primera cámara profesional. “Me enamoré del modo en que se veían los diferentes objetos a través de ella”, recuerda. Desde que tuvo su primera cámara, la pasión y el arte de Anastasia no han dejado de crecer. Actualmente, triunfa como colaboradora aportando fotografías y vídeos de archivo. La experiencia que posee en publicidad le permite intuir con acierto el tipo de imágenes que pueden tener éxito. A continuación nos explica sus mejores técnicas para crear imágenes de archivo líderes en ventas.
1. Ten un estilo y un concepto claros
El estilo constituye una gran parte de cualquier sesión. Es útil tener una visión definida de lo que quieres y transmitir esas ideas de manera clara a tus estilistas antes de ir al set. Una buena dirección asegurará que el equipo esté preparado con todo lo que se necesita para realizar la producción. De esta manera, se podrán evitar errores y ahorrar tiempo en el set.

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2. Iluminación creativa
Anastasia recomienda empezar con una fuente de luz principal y después experimentar añadiendo fuentes adicionales según se necesiten. A veces incluso se desafía a sí misma a cambiar su configuración habitual y buscar un nuevo esquema de iluminación. De esta manera, conserva el interés en el set y, al mismo tiempo, consigue imágenes únicas y diferentes a sus anteriores sesiones.
3. Dedica tiempo a analizar a tu modelo
Una de las primeras cosas que hace Anastasia con el modelo en el set pedirle que pose como suele hacerlo. “En ese momento es cuando analizo cómo se mueve”, explica. A medida que el modelo va sintiéndose cómodo delante de la cámara, Anastasia busca los elementos que hacen que el modelo sea único. Puede dedicar el resto de la sesión a centrarse en las características que lo hacen único, para producir imágenes que resalten bien su singularidad.

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4. Corrige los errores según vayan produciéndose
Hay que prestar mucha atención a los detalles de diseño a medida que avanza la sesión, ya que, a la larga, te ahorrará tiempo. “Retocar el pelo es una de las partes más complicadas de la posproducción; es mucho más fácil arreglar el pelo durante el rodaje que con Photoshop”, dice Anastasia.

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5. Encuentra tu estilo de retoque
En sus comienzos, Anastasia retocaba a menudo la misma foto tres o cuatro veces de diferentes maneras para sentirse cómoda con los procesos y encontrar su propio estilo. Ahora es experta en retoque y lo hace con sutileza. Anastasia prefiere personalmente el aspecto humano, ya que las imágenes muy retocadas cada vez resultan menos creíbles y cercanas. “Me encanta la imperfección”, afirma, “así que no intentes cambiarla demasiado con el maquillaje o la posproducción”.
6. Por último, pero no menos importante, elige bien las palabras clave.
Después de toda la emoción que supone tomar y editar tus fotos, indexarlas para su envío como material de archivo podría parecer más anodino. Sin embargo, Anastasia entiende que las palabras clave desempeñan un papel fundamental para garantizar que sus imágenes tengan éxito. “Intento imaginar quién podría usar la fotografía y para qué tipo de publicidad o artículo.” También recomienda tener una lista de palabras clave comunes para que puedas volver atrás, copiar y pegar rápidamente y agregar nuevas cuando sea necesario.
Además, el Portal de Colaboradores de Adobe Stock puede ayudarte a reducir la tediosa indexación. Nuestra herramienta automática de palabras clave analiza visualmente las fotos para generar y sugerir más palabras clave, que puedes revisar y editar según consideres necesario.

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Descubre el impresionante portfolio de Anastasia en Adobe Stock.
Imagen del header: Anastasia Kazakova.